日本にユニーク研究の系譜 イグ・ノーベル15年連続受賞: 日本経済新聞

ユニークな科学研究などに贈られる「イグ・ノーベル賞」の授賞式が9日(日本時間10日)にオンラインで開かれ、日本人の研究者が15年連続で受賞した。京都工芸繊維大学の村上久助教(34)らが「歩きスマホ」を...

ツイッターのコメント(11)

チャリこぎながらスマホ、まじでやめましょう。ラン途中で接触しましたが、記事の通り、ながらスマホ側の動きが読めない。走りながら思い出したくらい。取り敢えず、お互い怪我なく無事だったので、よかったですが。
この15年連続とは、日本人の能力がここにありそうです‼️

それにしてもまじめに研究した結果、ノーベル賞パロディ版受賞とは(笑)…
日本人って意外と独創性あるんじゃない?

 イグ・ノーベル15年連続受賞:日本経済新聞
「イグ・ノーベル賞」の授賞式、日本人の研究者が15年連続で受賞

京都工芸繊維大学の村上久助教(34)らが「歩きスマホ」をすると歩行者同士がぶつかるのを避けるのが難しくなる仕組みを解明して「動力学賞」
イグ・ノーベル15年連続受賞:日本経済新聞

嬉しいニュース。日本人の想像力を感じる研究です。
日本の科学研究は苦境。文部科学省の研究所報告では、科学論文の影響力などを示す指標でインドに抜かれて世界10位に落ちた。1980~90年代前半は米国、英国に次ぐ3位を維持、2000年代半ばから急落が止まらない。

 イグ・ノーベル15年連続受賞
おぉ!!   ・ノーベル
興味深いね。イグ・ノーベル賞は底力の指標だ。少なくとも自由な研究環境を示唆しているのではないか。>
「イグ」はignoble:不名誉な、不誠実な、にかけた造語らしいが、この研究実験の様はユーモラスだったりするにしても、その成果の応用は不誠実どころか実にシリアスなものに向かっているGJ。MT
「歩きスマホ」をすると歩行者同士がぶつかるのを避けるのが難しくなる仕組みを解明

→社会課題を解決するモード2の科学だと思う。
以上
 
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