磁力増す道の駅 「年商10億円以上」22施設: 日本経済新聞

ツイッターのコメント(28)

地方に車で行くと、もはや昔のドライブインみたいな店はほぼシャッターが降りて休業閉鎖状態で、道の駅だけが大きくて立派で利用甲斐がある。

たとえば群馬県川場村の道の駅「川場田園プラザ」はコロナ禍前の2019年、200万人を集めた。よみうりランドに匹敵する集客数とか。地場の美味しいものや野菜を期待してる人多いってことだよなあと思う。/磁力増す道の駅 「年商10億円以上」22施設
年商10億円以上の道の駅が22施設、利用客100万人以上が32施設。道の駅で稼ぐ力が養われれば、近隣農家も助かるはず。

地域は個性の塊。個性あれば全員に好きになってもらわなくっていい。独自の魅力を引き出して伝える事が出来れば、好きになってくれる人が集まってくる
確かに繁盛しているなと感じます。名物の品々も多いので、ついつい手が伸びてしまうのかもしれませんね。

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「積水ハウスと米マリオット・インターナショナルは20年10月、岐阜県美濃加茂市の道の駅「みのかも」の隣接地にホテルを建設。岐阜を皮切りに、全国14カ所に相次いで道の駅隣接のホテルを開業」
資本主義だから優劣はつくし・・
スクラップ&ビルドも大事な発想な気もする・・・
「年商10億円以上」22施設:日本経済新聞
●政策に頼らずに、自力で磁力を増す。
※素晴らしい成功事例です。
道の駅事業は官民提携のプロジェクトで成功したいい事例ですよね(*'▽')

石川県ですは本来の「休憩機能」、「情報発信機能」、「地域の連携機能」に加え観光地域振興の拠点になっています。
地元千葉の道の駅は2日で完全制覇したことがあるけど、岐阜か長野もやっつけておきたいですね。

 「年商10億円以上」22施設:日本経済新聞
年商10億とは凄いな...。
「年商10億円以上」22施設
 
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