労働輸出国で細る若年層 移民政策、国の盛衰占う: 日本経済新聞

ベトナムの履物メーカー、テクワン・ビナ・インダストリアルの採用担当者は5月、本社から300キロメートル以上離れた中部の村で労働者を探し回っていた。少数民族の住民に、食事や宿泊場所の提供を持ちかけるが採...

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くよぬゆなやさるふへの
どこの国も出稼=奴隷としか見てないのがかなちい
技能実習制度は、安い労働力で競争力を維持しようとする嫌悪感を技能実習生に残す職場もあるとされており、産業構造の変革が叫ばれつつこのような制度でだましだまし来たことへの限界がいよいよ来ているのでは。
現行の技能実習制度を変えない限り、この先日本で働きたい人は減っていくだろうな

技能実習生に頼っている農家・畜産家は改めて考え直すべき
農家・畜産家の採用力ってめちゃくちゃ大事
言いたい事はわかるんだが、自国民の若年層使い潰すのやめてからにしない?つか人の命は重いからとか綺麗事を宣うなら人を使い潰してナンボみたいな風潮を止めろ
えーと?本邦はフィリピンとかから介護士を確保する計画だったっけ?w向こうが少子化してんだから出さないよねそんなのw
Qなぜ労働輸出国で細る若年層?
仮説→経済成長による産業構造の変化、医療の質向上により労働力として子どもを多く産む必要性が下がり、教育を受けさせることができる現実的な数に落ち着いている。
理由
①ホワイトカラーの仕事が増加
②亡くなる子どもの減少
③教育の質向上
農村から都市に労働者が移動し、低賃金で経済発展を支える。やがて賃金上昇と労働力減少で成長が止まる――。英国の経済学者、アーサー・ルイスが提唱した「ルイスの転換点」と呼ばれる現象
『農村から都市に労働者が移動し、低賃金で経済発展を支える。やがて賃金上昇と労働力減少で成長が止まる――。』地縁、血縁から離れ労働力を商品化して暮らす構図。価格の高騰と供給の先細り…まぁそのままだ。
ルイスの転換点
 
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