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計算機に意識は宿るか 脳からアップロード実験も計画: 日本経済新聞

35コメント 2021-06-05 02:02  日本経済新聞

意識とは何か。哲学や心理学の分野で長く議論されてきた難問に、自然科学の研究者が挑み始めた。「まっとうな科学者がやる研究ではない」と敬遠されてきたが、脳の活動を観察する装置の利用が広がり、情報分野の理論...

ツイッターのコメント(35)

遂に現実的な研究が進んできた、燃える!早く電極つけたい。>「意識を生み出す仕組みを突き止めてコンピューターに移植する「意識のアップロード」に挑む」「最終的には自分の脳で確認する。あと20年ぐらいで実現したい」> 脳からアップロード実験も計画
控えめに言って「エイトマン」「からくりサーカス」の見すぎでは?

2021年に人類の科学は到達してないはずだけどリーディングシュタイナーで別の世界線に来ちゃったのかも。エル・プサイ・コンガリ

” 脳からアップロード実験も計画”
「しかし壁は厚い。機械工学の視点から脳の機能を研究する高橋宏知東大准教授は「意識がどこで、どのように生まれているのか。難しい問題でそう簡単に解けない」と話す」
最高。意識が宿って人間とAIの区別がつかない領域に早くなってほしい。あと十年はかからないでしょう流石に。
ほんとにデトロイトの世界のスピード感で実現するかな(。・ω・。) 未来の話はとっても楽しい~
計算機に意識は宿るのか。

意識は未だに謎が多い。本気で研究している方々がいるからこそわかってくることもあります。
頭脳のコピーか。コピーが終わったら原本は用済み、みたいなディストピア来るなよ。
「意識のアップロード」SF の話が現実のものに⁈
内閣府が主導しているムーンショット計画にもある内容ですね。
決して都市伝説ではございません👌🏻

いつにればドラえもんの暗記パンを手に入れられるか…
有料記事だけど楽しそうなことしてる
妄想を脳からアップロード出来るようにして。
・・・スカイネット計画みたいだな・・・
電脳技術というより機械に人間の自我を転写する的な感じか、、
本当に電脳技術が確立されるかもな。
手塚治虫や松本零士の描く世界が現実になるのか…
人類が、地域から帯域へ移行する実験が始まった。これが進めば、人類は肉体から解放され不老不死が手に入る。と、言えば聞こえは良いだろう。
人の視覚情報が記録される社会を考えたANONっていう映画があるんだけど、それが現実になりそうな話
これ本当に凄く早く実現して欲しい。
プライムビデオで、アップロード見ましたが、まさにその世界になろうとしている感じですね。怖さ半分。
自分が生きている間に実現して欲しい
この記事クソ面白いな。SF感丸出しだいすき
日経有料会員ってよいですか?フォロワー
ほとんどSFのタイトルかと思うような記事が、(デジタル版とは言え・・)日経新聞に載る、2021年初夏。
「まっとうな科学者がやる研究ではない」と敬遠されてきたが、脳の活動を観察する装置の利用が広がり、情報分野の理論も加わって機運を盛り上げている。電子回路に宿る「人工意識」を目指す研究も動き出
意識とは何か?ってことの研究、ここまできているのか。
こうなってくると一昔前に現代哲学に打ち込んでた人達は徒労だったのかな…
電脳化計画!
漫画の世界だと思ってた。
ほほー😐
うわ〜、本当に興味深い!
脳の活動とクオリアの関係は解明されて欲しいけど、ずっと謎に満ち満ちた世界であって欲しい気持ちもある。
もうそんな世界か('ω')・・・
どんどんこの流れも加速するんだろうと思う。

東大の渡辺正峰准教授は意識を生み出す仕組みを突き止めてコンピューターに移植する「意識のアップロード」に挑む。技術顧問を務めるスタートアップ企業、マインド・イン・ア・デバイスと協力、まずマウスを使う実験を計画中
???「──そう、本当の私には 既に肉体など存在していない。」
神経と同期して動く電子回路ができるのか。渡辺准教授は「可能性は十分にある」と断言する。「最終的には自分の脳で確認する。あと20年ぐらいで実現したい」
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計算機に意識は宿るか脳からアップロード実験も計画(日経新聞)
以上
 

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