バイオ燃料生産向け林業を研究 東京農工大など: 日本経済新聞

東京農工大学の吉田誠教授らはバイオ燃料などに使う木材を従来より早く生産できる林業の実現を目指し、実証研究を始めた。金融・コンサルティング企業のジャパンインベストメントアドバイザーと連携する。カーボンニ...

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東京農工大学、行きたかった!
東京農工大学の吉田誠教授らはバイオ燃料などに使う木材を従来より早く生産できる林業の実現を目指し、実証研究を始めました。
「戦後に造林したスギなどを伐採した後に、成長が非常に早い樹木を植えて森林を造成する。研究チームはユーカリを候補と考えている。成長が早く5~10年で伐採時期に」 東京農工大など
バイオマス事業が活発することは、大いに結構なことだが、山林管理する担い手が不足してることを補うための政策を優先してほしいものだ。
田舎に住んでいると、山林に人の手が入らず深い闇の様になっているのが判る。昨今木材価格高騰で漸く国産材に目が向くようになった。この機をとらえ間伐材から燃料、特にSAF持続可航空燃料が出来ると面白いが
杉切り倒して燃料にはならないんですかね。
脱炭素したいがあまりに森林破壊に走るSDGs流石すぎてもう意味分かんない。
樫山でいいんじゃないのかね
薪、炭に最適で生育早くて伐ってもまた再生するし
東京農工大など:日本経済新聞
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以上
 
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