売上高4割失うAI inside、社長が打ち明けた誤算: 日本経済新聞

パートナーであるNTT西日本から契約の一部を更新しないとの通知を受け、総売上高の約4割に当たる17億6300万円の売り上げが2022年3月期に減少するとの見込みを発表した人工知能(AI)開発スタートア...

ツイッターのコメント(19)

ちなみにAIっていうとAI INSIDEみたいにならないのって話ですが、NPの販売パートナーはソフトバンクで売上の15%。AIはNTT西日本で売上の40%。AIに失礼だけど、文字認識AIで評価され過ぎだと思います
こういうニュースが出たあと逃げずに積極的に取材に応じて説明していくのは信頼できるな。
これは良い記事。
大口取引がある会社に投資する際は、これを教訓に、リスクとして考えたほうがいいですね。

いやー、それにしても、NTT西日本もめちゃくちゃだわ。
ポートフォリオ思考だいじ
リスク分散

見抜けなかったのが痛い。
自分も今日そんなことあり。
挫折、落胆、盲目、恥、

危険はメールや口頭やりとりで
暗に感じてたが、
相手の立場で見れてなかった。

感じてたリスクを無視してた。
対処すべきだった。
いかにカスタマーサクセスが重要であるかを再認識させてくれる。
まさにコロナ禍で必要とされる技術だと感じていました。サービス提供会社の品質や株価の推移をスタートアップに背負わせるのは大変な事だ。何も悪い事をしていないのであれば、その技術力で頑張ってほしい。
社長視点での実態。
仮に事実だとしても、IRはあまりに拙く実態と乖離していた。信頼はもうしてないしできないが振り返り用。
こういうのって企業側がお願いして記事にしてもらってるからバイアスかかりまくりなんだよなぁ
なるほどねぇ。NTT西日本が顧客に無料キャンペーンで販売したタイミングで、AI inside には年間分で一気に売上が立っていたということか。だから、次の更新月の直前まで、大量解約に気づかなかった。NTT西日本は顧客と月額契約だろうから、大損してるのかな。
どこまでが本当なのか?
こういう事例が今後増えると良くないなぁ。
弊社もOEMの相談を受けた事があるが

OEM契約によって売上が急激に伸びてしまうと、経営は複雑になると言うことが学びになりました
この話、後出しだけどサービスの利用頻度と解約の相関とか見てたら、NTT側の契約が解約される可能性があったことは分からなかったのだろうか。
この記事とても参考になる。僕は絶対買わんけど

inside、社長が打ち明けた誤算
なかなか面白いことが沢山書かれてた。キャンペーンからの本課金率や継続率も。
めっちゃズバズバ聞いてる
カスタマーサクセスは本当に大事。。
NTT西日本は無料キャンペーンで大量顧客を獲得したが、無料キャンペーン中にOCRで社内文書をデータ化する様な非継続ユーザーが多かった訳だ。
今後は継続重視でやって、継続率は過去70%以上というから、この辺の数字は信じていいものとは思う。
以上
 
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