東証プライム企業、4年ぶり最高益 22年3月期36%増益: 日本経済新聞

ツイッターのコメント(46)

東証プライム多すぎ。。
「上場企業の業績が好調だ。
コロナ禍からの経済再開が進んだところに資源高や円安が追い風となった」

→東証上場の大企業全体だと円安は追い風で利益が増す。
給与として社員に還元できるかが問題。

東証プライム企業、4年ぶり最高益更新
このプライム企業1839社だけ円安による最高益を叩き出しても物価高資源高により中小企業にまでトリクルダウンが起きずその利益を内需にまで最大限還元しきれないのが悪い円安。
円高より円安の方がマシ
上場企業の業績が好調だ。2022年3月期の純利益は前の期比36%増となり、4年ぶりに最高益を更新した。新型コロナウイルス禍からの経済再開が進んだところに、資源高や円安が追い風となった。
おはようございます🫧

決算通過🔍
全体23年3月期は3%増の見通し。
円安による上振れ余地に期待したいですね🐴

(終わった期の22年3月期の純利益は前期比36%増)
記事もコメントも
頼み、歓迎に見える
さて、円安のおかげで得た利益を、東証プライム企業はどのステークホルダーに還元するか
日本国内への投資、日本人従業員のお給料にどれだけ回るのか・・どうせ外資中心の投資家へくれてやる配当金に使われるのでしょ。盗人に追い銭だよ・・
円安の良い面だけが出たタイミング。

23年3月期は原材料コストの増加をどう値上げや生産性向上ではね返すか、ここからが日本企業の真価が問われる正念場。
ーー
業績を伸ばしたのはまず、商社や鉄鋼、化学など資源高の追い風を受けた企業だ。商社は最高益が相次いだ。日本製鉄は2期連続の最終赤字から12年の経営統合後の最高益へと急回復した。
なるほと、
 
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