三菱ふそう、エンジン車全廃 30年代後半に国内商用車初: 日本経済新聞

ツイッターのコメント(38)

ハイブリッドバスは日野にボロ負け、EVバスはBYDが着々とシェア握りつつあるのに勝算あるんかねぇ
トラックのEVなんて😭
「新たに販売するトラックとバスの新車を、EVと水素を燃料とする燃料電池車(FCV)にする」
長距離向けはFCV本命かな?
三菱ふそうは、ダイムラー トラックAGの子会社です。
「30年に小型トラックの新車に占めるEVとFCVの比率を3割以上に高める。段階的にエンジン車の販売を縮小し、30年代後半にすべてEVとFCVに切り替え」
ふそうは昔話からエンジンが一番いいのにね。全然トルクが違う。壊れない。
社会や業界による環境規制がどんどん厳しくなるのは火を見るより明らかであり、自主的にこうした行動をとること自体が、そのものである

ちなみにトラックにはFCVが相性良さそう
以前からツイッタで
 ・小型デリバリートラックなどは電気自動車
 ・中大型長距離トラックは燃料電池車
にすべきと主張していたが、どうやらその方向に進む模様
漸くスタートラインに立った感あり。
三菱の商用車からエンジンが消える、、、
これくらい思い切らないと。
商用車は決まったルートを走行することが多いので、営業所に充電器を設置すれば給油の手間がなくなり、いますぐEVシフトできると思います。特に軽ワゴンの配送車は営業所内のエリアを走るのでピッタリですね!
2030年代後半にエンジン車の販売をやめ、トラックとバスをすべて電気自動車(EV)などに切り替える。国内の商用車大手でエンジン車を全廃するのは初めて。政府は40年にすべての小型トラックを電動車にする方針
 
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