新型コロナ: 住宅業界に「ウッドショック」 突然始まった木材高騰: 日本経済新聞

「ウッドショック」という言葉が今、住宅業界でさかんにやり取りされている。住宅の柱や梁(はり)などに使う輸入木材の需給が逼迫して価格が高騰し、大きな混乱が生じている状況を指す。なぜ逼迫し始めたのか、いつ...

ツイッターのコメント(72)

をすれば、住宅1棟が2500万~3000万円として、250万円~300万円の消費者負担が軽減される。
 で値上りした木材の費用負担が相殺されるのでは?

新型コロナ:
ウッドショック・・ 以外と知られてないけど住宅業界は大混乱です これも国内でみれば日本の林業を疎かにし、海外から見れば市場価値が低下している証です。
アコギ界隈では既に街路樹を使う時代に入ってるから表面化してきたくらいの感想だけど、どうするんだろうね。→
突然始まった木材高騰:日本経済新聞

木材は国内消費で38%
これは内容が本文中で矛盾しているな。『絶望の林業』にもあったように、そもそも設計サイドが国産材使いたいないんだよ。その前提で読み返すとどこが原因か分かる。

 突然始まった木材高騰:日本経済新聞
Wood Shock

世紀末覇者が出そう
ウッドショック
7426 山大

国内需要に。杉の価格も上がってる。自社山林売上増待ったなし。
このタイミングしかない。
内容は事実だけど、もっと大事なことはエンドユーザーである我々が「山」にちゃんと関心を持つ事だと思う。そこの意識が広まらない限り、お金だけの話で終わってしまう。
新型コロナ:
木材だけでなく、鉄とかもらしいよ。建物を建てるのが今後高騰するだろうね。経済みてたらきっとそうでしょう。賃貸派と持家派で、賃貸派と言える人は自分自身が経済成長できるからであって、多くの人は持家が資産になる可能性がある。しかし、多くは資産価値にならない。
 
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