IT人材難、低賃金が拍車 求人倍率10倍: 日本経済新聞

ツイッターのコメント(677)

とある知人が3月初旬に内々定貰ったという話を某IT企業のOB訪問の際にしたら、凄く驚かれた。本当にIT業界全体で人材の獲得競争が激化してるのかも
売り手市場
これだけ求人倍率上がってるのに提示給与が増えないというのはどういうことなんだろう?しかも平均給与は減っていると。。。
"21年のIT職種の平均年収は438万円と19年比4%減った" /  求人倍率10倍 (日本経済新聞)
IT人材の採用が難しいという記事がここ最近増えてますが、特効薬はなかなか見えてきませんね。そろそろ未経験でも素養があれば自社で育てるくらいの気概を持って各社が中途採用してもいいと思うのです。
背景は企業がIT職種に適切な賃金を支払わず、いまだに過労死上等で働かせるからでは。

> IT職種の賃金が相対的に低く人材を集めにくい。背景には{日本企業の賃金が欧米のように職種の市場価値に応じて決まらず、年功序列の要素が根強いこと}

IT人材難、低賃金
日本経済新
これ日本のおぞましい雇用形態の弊害を端的に表してる。IT人材は求人倍率10倍にもかかわらず低賃金。職種の市場価値で賃金が決まらないからだ。
株主資本主義ガーで賃金が抑えられてるとか笑いのネタ。賃金は市場原理で決まるもの、その機能が疎外されてるから上らない。
個人的には
年齢の高い人ほど
IT職に移った方が良い様に
思います

「今までの経験」×「初級ITスキル」
でも充分にニーズはあると思います

スタートアップとかでも
意外とビジネスを分かっている人は
(ベテランであっても)重宝されます
人採れない理由なんて一つしかないよな。
昔気質のコーダーは買い叩かれ、何でもできるエンジニアレアポケモン扱い的な。/ 求人倍率10倍: 日本経済新聞
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