東証の暫定組、猶予2026年3月まで 上場維持へ改革急務: 日本経済新聞

60コメント 2023-01-25 20:01|日本経済新聞

東京証券取引所は25日、プライム市場などの上場基準に満たなくても暫定的に上場を認める「経過措置」を実質4年で終わらせると...

ツイッターのコメント(60)

背伸び組とは言い得て妙 IPO、前門の狼後門の虎だな…
2026年は少し先ですが上場維持へ必死なのでしょうね。インデックス対象から外れたり影響あるでしょうから。進捗状況でもわかるデータとかあれば見たい😅
経過措置の対象は22年12月末時点でプライムが269社、スタンダードが200社、グロースが41社あり、各市場の1〜2割を占める。

ダラダラ伸ばしてないですっぱり切ったら?
市場再編やる気ないやん😡
弐億貯男さんの資産急増するんちゃうか🫢🫢
経過措置対象はプライムで269社、全体で510社
経過措置3年+改善期間1年の期間分けの意味が分からない
小学生の夏休みの宿題じゃあるまいし、ラス1年の改善期間までヘイコラやってる不適格企業をプライムに残すようじゃ改革とは言えない
廃止orスタンダード行きでよい
大変なことになったな、というのが率直な感想です。
期日が決まると、ピリっとしますね。
自分も、もっと会社が発展しつづけららるように、社外取締役としてガバナンスの観点からも貢献したいも強く思いました!
よーわからへんけど
確定組の銘柄を持っとけは
プライム維持できなかった企業の比率分だけ確定してる方の株にTOPIXインデックスとかの資金回ってくるんか?
ついに大きく舵切った
プライム市場などの上場基準に満たなくても暫定的に上場を認める「経過措置」を実質4年で終わらせる案を発表した。基準を満たせなければ監理・整理銘柄に指定され上場廃止。
猶予期間が確定しましたね!
そろそろ本気出していきましょう!
上場までの条件をあと少しで満たすような企業への経過措置は2022年4月の市場再編を起点に3年で終了する。なぜなくなるのか?経過措置による影響がスタートアップ数の少なさへの影響があるのだろうか。
ついに動き始めました。
このままだと再編した意味がないので、瀬戸際の企業はここから先どうしていくのか注目。
上場企業である以上は監査が必要。資金調達が不要で格付け理由で上場維持する不活性な企業にとって監査はコストでしかない。その企業からは監査費用削減の圧力が生じる。
日本に上場企業が3,800社必要か?
監査に疲弊し業界を去る公認会計士の増加を見て、市場の歪みを感じる
4月に再編された時から何も変わっていないという指摘はありましたね。各市場の特色をより強くし、不適格な企業には退場してもらうことも必要です。
身の丈にあったことをしないといけない。背伸びをするといろんな歪みが出てくる。
✔︎経過措置は2022年4月の市場再編を起点に3年で終了し、その後1年の改善期間を設ける
✔︎それでも基準を満たせなければ監理・整理銘柄に指定され上場廃止に
✔︎プライム市場で基準を満たしていない約270社は上場維持に向けた経営改革が急務
暫定組の株価が下がりそうだし、きっと達成できない企業が出てくるから、ポートフォリオの見直しが必要になる個人投資家も出そう。
流通性を考えたら創業者が手放ないと難しいよね。
経過措置の対象は22年12月末時点でプライムが269社、スタンダードが200社、グロースが41社あり、各市場の1〜2割を占める、、、だそうです。
東証の上場維持基準に関する経過措置、どうせしばらくの間続くんでしょと思っていた人も少なくない気がしますが、遂に具体的な時期が出てきましたね。経過措置終了でいろんなことが動き出すと予想しているので、動向を緊張感を持って注視していました()
東京証券取引所は25日、プライム市場などの上場基準に満たなくても暫定的に上場を認める「経過措置」を実質4年で終わらせると発表しました。それでも基準を満たせなければ上場廃止になります。プライム市場で基準を満たしていない約270社は上場維持に向けた改革が急務です。
英文開示やその他もろもろを嫌ってプライム移行に乗り気じゃないスタンダードも、今後は対応していかざるをえませんね・・・
今日は底冷えする一日だったが、このリリースを見てより酷い寒さを感じている方々は少なからずいらっしゃるだろうな、と思う。
プライムの背伸び組の会社の株はいくつか持っているが、スタンダード等の上場維持基準を満たしていない銘柄を持っているかについては意識したことがなかったな。今後、いい方に動きがでればいいが。
そもそもプライム•スタンダード•グロースの先物もETFも無い時点で新市場が機能していない
経過措置の対象は22年12月末時点でプライムが269社、スタンダードが200社、グロースが41社あり、各市場の1〜2割を占める
盛り上がりますかねー
プライム維持のためになにか手を打つって本質じゃないなぁ。
そういう考えが浸透してしまって、改革するための変更なのだから。 /  上場維持へ改革急務 (日本経済新聞)
プライムに残るために成長を加速させる
➡️株価上がる
➡️ハッピーな未来が見たい!!
狙っていきたい🧐
そもそも上場している意味がなんなのかというところになってくるよなぁ
東証は今回、企業に企業価値向上に向けた意識改革を促す方策もまとめた。PBRが1倍を割れるなど株価の低い企業に対し、資本コストなどを踏まえて企業価値を高める取り組みや進捗状況を開示するよう要請する。
今後の銘柄選定対象はこれ中心にしてみようかな。
猶予期間長すぎな感あるけど。
これでMBO増えてくるかな?
東京証券取引所は25日、プライム市場などの上場基準に満たなくても暫定的に上場を認める「経過措置」を実質4年で終わらせると発表した。
思ってたより長い印象。
これ結構、影響大きそうですね。
フォローアップ会議を見ていればある程度わかっていたが、やはり3年か。改善計画書では達成期限を5年にしているところも結構あって、その場合は猶予措置は設けられたけど、、MBO…増えるだろうね。
猶予長過ぎだろっ‼️😡
「監理銘柄と整理銘柄の指定は通常3カ月以内だが、特例として指定期間を6カ月とした。既存株主が保有株を売ることのできる機会を確保するためだ」

この特例を利用してMBOしようとする企業も出て来そうだ。
一歩前進ではあるが…
出来高とか持ち合いとかクリアしただけで、いい会社しかプライムにいないという状況はまだまだ遠い。
>> プライムだけが対象だった英文開示をスタンダードやグロース企業にも求めるようにする
プライム維持のために動く銘柄にチャンス
当初10年以内と言う話でダラダラした計画を建てる企業も多かったが、流通株100億以上が最大の壁と思われ、株価引き上げ策や買収による達成の動きもでてくる
日本トリムのような配当を大幅に引き上げる企業など注目となる
前から言われとったけど、そもそもこんな長いこと救済するのもおかしい
プライム上場の経過措置、猶予は2026年3月まで
計画書をはじめとした開示資料に明記せずとも「上場は維持したい」「でも株主還元はしたくない」といった経営陣の思惑が透けて見える企業には毅然とした対応が必要と考えます。
東証には適切に市場の新陳代謝を促していただきたいものです
東証グロースも41社が経過措置対象。3年の経過措置と1年の改善期間を経ても基準を満たさなければ監理/整理銘柄になり、さらに6ヶ月で上場廃止と。
新陳代謝を上げるためにも、上場廃止は増えてほしい
引用「東京証券取引所は25日、プライム市場などの上場基準に満たなくても暫定的に上場を認める「経過措置」を実質4年で終わらせると発表した。経過措置は2022年4月の市場再編を起点に3年で終了し、その後1
PBR1倍割れ企業は資本剰余配当金で上場廃止回避するのかな
東証にしては踏み込んでいる気がしなくもなくない
まず、270社は多過ぎ。更に3年+1年の猶予期間も長くて悪き日本の慣習的。投資家は4年も不透明なリスクと向き合うの?

◆ 上場維持へ改革急務

プライム市場で基準を満たしていない約270社は上場維持に向けた経営改革が急務となる。
条件を満たしていない企業の株価はリスクありそうね😑
えー!甘いよ!→
プライム市場などの上場基準に満たなくても暫定的に上場を認める「経過措置」を実質4年で終わらせると発表。

予想より早い
東証の暫定組、猶予2026年3月まで上場維持へ改革急務(日経新聞)
以上
 
PR
PR