今年の医療費控除、マイナポータル活用は時期尚早: 日本経済新聞

13コメント 2022-02-22 11:12|日本経済新聞

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今年の医療費控除、マイナポータル活用は時期尚早
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確定申告の医療費控除のルールも、領収書の提出が不要になったり、マイナンバーカードを健康保険証として扱えるようになったりと、年々変わっています
よく調べもせず、マイナポータルからポチポチと行けるんだと思ってた💧
作業着手前でラッキー🤞

今年の医療費控除、マイナポータル活用は時期尚早:
この記事を見て健保の「医療費のお知らせ」を使えることを知った。そして健保のwebページに行ったら確定申告用のデータダウンロードとか書類自動作成サービスがあって驚いた。領収書まとめてた自分は一体…
"問題は2021年分については取れるデータが9~12月分だけであること。1~8月分については別途埋める必要がある"
これわたしもハマりかけた。その旨の注意書きも出ない。うっかりそのまま申告しちゃった人いそう
今日、ダヨーが税務署に派遣?されたのはまさにこいつのせいです(´・ω・`)
もう少し制度設計しっかりした方がいいんじゃないかなぁ(*´-`)
やっぱりそうか。どおりで今年の医療費控除、マイナポータル活用したら少ないと思った。
今年だけじゃなく、今後もずーと数ヶ月分が不足するのを何とかしなきゃ広がらんわ。
→例えば協会けんぽのサイトには「令和3年度分は、主に、令和2年10月診療分~令和3年9月診療分までのものを、令和4年1月中旬から2月上旬に事業所様宛に送付いたします」
でしょうね
マイナポータルで取得できる負担金額が実際に支払った領収書と違うんだよ。
マイナポータル連携したが、結局手打ちした。来年は楽に出来そう。
本業の方ですら苦言(笑)
やれたっちゃやれたけど
会場のが良いかもね
今年の医療費控除、マイナポータル活用は時期尚早:
今年の医療費控除、「マイナ活用」は時期尚早 (日本経済新聞)
以上
 
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