「寄らば超大型株」波乱の芽 消去法買い、過熱警戒も: 日本経済新聞

ツイッターのコメント(9)

時価総額が大きい「超大型株」への資金集中が止まらない。世界的な金融政策の正常化をにらんで債券の価格下落リスクが意識される中、緩和マネーの縮小で売られやすい小型株も手掛けにくく、消去法的に買いが入る構図だ。
リーマンに似てるか〜

安心は出来んな〜
こうした超大型株の買いは「消去法だ」との声が多い。「大崩れしなそうだから。それだけの理由だ」とある日本株ロング・ショート戦略をとるヘッジファンドの代表は足元のトヨタ買いをこう説明する。
消去法買いやってる人が5年、10年先も株で生きていけるとは思えない

根拠のない買いなら私が去年やってしまった単なるポジポジ病の1/2ギャンブルな気がします
Appleは世界一の圧倒的大樹。

 消去法買い、過熱警戒も:日本経済新聞
超大型株買いが始まるとバブル崩壊が近いのね。今月末頃にショートに転換しよっと📝メモメモ
「「寄らば超大型株」消去法買い、過熱警戒も」
じゃなくて、市場の中身は狂い咲きの兆候にしかみえない。強気の人達は違う考え方かもしれないが、どう考えてもおかしい。
消去法買い、過熱警戒も:日本経済新聞
以上
 
PR
PR