共産と協力の候補推薦せず 連合、参院選方針素案: 日本経済新聞

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連合の芳野会長を憎む情弱の「共産党を含めた野党共闘を続けろ派」はいい加減大人になりましょう(笑)⑧

【共産党との共闘候補は推薦しないし推薦決定後も連合推薦候補者にふさわしくない事柄が明らかとなった場合は取り消し】

は立憲にあれだけ無視され続けた連合の最後通牒
連合というのが大変力のある組織のように報道されてるのだけど、実際そうなんだとしても個人を尊重される組織ではあるのかな。
「比例代表に擁立する組織内候補全員の当選を最優先とする方針を強調。」ここがネックだろう。

連合の比例組織内候補・議員ってどれくらいいるのかな?

なんとなく立憲所属のほうが多い気がする。
ようは、こういうことなんだよね。
これを踏まえれば、朝日や読売の記事も同じことを言ってるように見える。

『決定していない』と言う意味では現時点では誤報かもしれないけど、事実上の追認みたいになるのでは?
とても良い事柄です!
良いね。国民民主×都民ファーストの枠組みと連合がしっかり連携したうえで維新とも協力関係が築ければかなり面白くなってくる。
〉比例代表に擁立する組織内候補全員の当選を最優先とする方針を強調。選挙区については「地方組織・加盟組合が一丸となって応援できる候補者を推薦する」とした。支援対象が立民と国民民主党に分かれている状況を踏まえ「人物本位・候補者本位で臨む」と記した。
この素案は、野党共闘の流れを変えますね。
連合、参院選方針素案

JAMの会長が火消ししているが
日経にも同様の記事が出てきたから
連合的にはそういうことなんだろう。
連合、参院選方針素案
以上
 
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