就活、形骸化ルール見直し インターン情報を採用に活用: 日本経済新聞

ツイッターのコメント(21)

おおーついに。
外資なんか元々就職協定無視でしたし、日系もそれに習って形骸化する傾向にありましたから、、
> 政府はインターンシップで得た学生の情報を採用選考に使うのを容認する方向で経済界や大学と調整に入る。
インターンで得た課題感を大学で学び深める

◆産業界⇆高等教育機関(大学)
このより良い循環が起こって欲しい✨

さらに「大学だけでの学びでは足りない、大学院に行かなくては」との探究心の向上やそれが当たり前にもなればとも願う

人材確保合戦に留まっては欲しくない
形骸化した就職活動のルールの見直しが動き出す。政府はインターンシップで得た学生の情報を採用選考に使うのを容認する方向で経済界や大学と調整に入る。
えっ?今までインターン情報を採用に活用しちゃいけなかったんだと驚きました。文科、厚労、経産の3省で活用しないって合意があるとのこと…
私もインターンやっとけば良かったな😢
インターンがさらに重要に。

私も担当しましたが、わりと能力や興味関心を評価できるので、インターン生はしっかり取り組みましょう。

インターンに関する相談にも乗ってます!
インターンはマッチングのために有効ですね🙂
ルールを無視する外資に採り負けるとか思ってる時点で負けてるんですよ。
採り負けるのはインターンルールじゃなくて給料と機会の魅力に乏しいから。外資だって時によっては商社内定者に蹴られたり結構ある
「採用には一切関係ありません」という定型文も今となっては懐かしい
本来の意味でのインターンシップを経験したいと就職できないって事になるのかな。
「政府はインターンシップで得た学生の情報を採用選考に使うのを容認する方向で経済界や大学と調整に入る。」

これからは専門性のある人への需要が増えていくでしょう。
この対応スピードでは勝てないと思うので政府はもっと頑張ってほしい
大学入学とともにインターン探し、実質就活が始まる。大学とは何をするところかを考える必要がある。
形骸化した就職活動のルールの見直しが動き出します。政府はインターンシップで得た学生の情報を採用選考に使うのを容認する方向で経済界や大学と調整に入ります。
インターンのルールは文部科学、厚生労働、経済産業の3省の合意に基づく。「学生情報は、広報・採用選考活動に利用できない」と明記している。文科省や大学側は「学業がおろそかになる」...

← ””今の””一般の大学の授業なんかより、インターンの方が超大事。通信教育は別。
だったら専門職大学に最初から入れば?ということですね
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以上
 
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