台湾防空圏に中国軍56機 新政権、日本の安全どう守る: 日本経済新聞

衆院選(19日公示―31日投開票)は日本の防衛が問われる。争点は対中国、北朝鮮だ。日本周辺は近年、中国の軍機や船舶の活動が急増している。特に台湾は4日に最多の進入数を記録したばかり。緊迫度を増す安全保...

ツイッターのコメント(13)

選挙→なめらえると調子に乗って来ますね→円安も然り😱牽制抑止力が対策ですね👍😳
>衆院選(19日公示―31日投開票)は日本の防衛が問われる。争点は対中国、北朝鮮だ。日本周辺は近年、中国の軍機や船舶の活動が急増している。
コスパを含め現実的に考えるなら攻撃力をアップするしか道はない。
国家の安全を守る責任は政府にあるが防衛や台湾有事のコミットに関して殆ど議論されていない。
今の政権は本気で日本の安全を守る気があるのか心配になってきた。
理屈は分かるんですが。理想論だけ言えば、世界全ての国が軍事費ゼロにして、人々が健康に豊かに生きるために税金を使う方向に行って欲しい。望まない限り、実現しないので。
まず外交で、なんていう国内勢力を無視して備えるものに備えておかないと
軍備は10年単位での伸長だし
目が覚めましたな
おはようございます。

【・・立憲民主党も衆院選公約で「現実的な外交・安保政策を推進」「尖閣防衛を視野に領域警備と海保の体制を強化する法整備」をうたった・・】
台湾は本当に怪しくなってきている。有事対応を真剣に考えないと。

 新政権、日本の安全どう守る:日本経済新聞(安全保障エディター 甲原潤之介)
日本の安全、迫る脅威 台湾防空圏に1日で中国軍56機:
誰かが安全・安心を与えてくれる時代は過ぎ、日本が主体的に安保環境の構築に乗り出さなければいけない状況になった。
これはその通りだが、通常兵器での戦力差は大きく、他国間との連携・協調にも限度がある。限られた予算で新たな国防網を築くには、やはり軍事力に対するパラダイムシフトと技術革新を起こさなければならない。
新政権、日本の安全どう守る[有料会員限定]
以上
 
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