衆院選、異例の短期決戦 高い内閣支持率保ち投開票狙う: 日本経済新聞

岸田文雄首相は4日、衆院を14日に解散し次期衆院選を19日公示―31日投開票の日程で実施すると表明した。首相就任から1カ月弱の異例の短期決戦になる。政権発足時に期待する高支持率を維持したまま投票日を迎...

ツイッターのコメント(10)

はやくも目論見が狂ってない? "
同志岸田、組閣から10日で解散ですか。
政策もクソもない権力闘争の後、適材適所ではなく派閥の論理の人事、直後に政策もクソもない選挙ですか。
あまりにも有権者を舐めすぎじゃないのこの内閣(・・?
06年発足の第1次安倍内閣以降の5つの自民党政権のうち4内閣の支持率が発足から1カ月後に下落しました。
ご祝儀支持率の時を狙うのは当然。菅氏もそれをやってたら違ったかも…。ご祝儀の内にやりたいのか、ボロが出ない内に済ませたいのか??まぁどちらもかな。早々に選挙を終わらせて、やる事やろうか。
衆院選の公示日と投開票日がいずれも「六曜」の仏滅になったのは驚きましたが、約20年前に前例があるのですね。「2000年の森喜朗内閣以来」とのことですーー
新型コロナの感染者数がまだ少ないうち、内閣支持率がまだ高いうちに総選挙をする。選挙日程を早くすれば野党共闘の候補者調整の時間も奪えると。なるほどねぇ…。👉
コロナが落ち着いていて、野党、特にファーストの準備期間を短くすることが目的だろう。とにかく新首相の信任を仰ぐことだろう。岸田氏の政策は総裁選で十分に報じられている。
スキャンダルがありすぎて、ボロが出るから、文春にバレる前に選挙を終わらせちゃおうってことですよね。

国民が舐められている。

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以上
 
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