ドイツ新政権、外相に緑の党トップ 人権重視で対中批判も: 日本経済新聞

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ベーアボック外相に期待している。

 人権重視で対中批判も: 日本経済新聞
ドイツの新政権、「閣僚は男性が9人、女性が8人でほぼ同数」

日本とは大違いだなあ。
日和見ノンポリ日本が炙り出し

社民党のショルツ氏が率いる新政権では、外相に人権重視派で中国やロシアへ厳しい発言を続ける緑の党のベーアボック共同党首が就任する。閣僚は男性が9人、女性が8人でほぼ同数となる

 人権重視で対中批判も
8日に発足するドイツ新政権の閣僚の顔ぶれが揃いました。新鮮な顔ぶれですが、コロナ危機の真っ只中、さらにロシアがウクライナ国境で不穏な動きを見せる中での政権交代にはやや不安も。保健相にコロナ対策の専門家を起用するのはそうした懸念へのショルツ流の配慮でしょう
とはいえ、緑の党の外相というと就任後は極めて「現実的」に行動したヨシュカ・フィッシャー氏という先例もありまして。

 人権重視で対中批判も: 日本経済新聞
人権重視で対中批判も
以上
 
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