NYダウ続落201ドル安 消費関連や金融株に売り: 日本経済新聞

【NQNニューヨーク=川上純平】14日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続落し、前日比201ドル81セント(0.6%)安の3万5911ドル81セントで終えた。14日発表の昨年12月の米小売売上高が市...

ツイッターのコメント(19)

こんばんわ🙂⭐️

市場では「高インフレが消費に与える悪影響が改めて確認され、15日からの3連休を前に持ち高を手じまう動きが広がった」(ミラー・タバックのマシュー・マリー氏)との声が聞かれた。
✅ダウ下落もナスとSP500は上昇
✅小売売上高が予想届かず消費関連株に売り
✅原油高でエネルギー株に買い
✅決算内容が好感されず金融株は下げ
✅ハイテクは押し目買いが入り上昇
インフレの影響が出ているようですね。
消費関連や金融株に売り:日本経済新聞〜年初から上昇していた銀行株がJPモルガン決算を機に売りに。ダウ平均は週間で約320ドル下げた。ナスダックはこの日は反発
取引開始前に決算を発表した銀行のJPモルガン・チェースが大幅安となり、他の金融株にも売りが波及した。
買いだ買いだ〜って前向きに捉えてますが、買う資金がありません…
おはようございます!
今日も寒いですが良い天気ですね😊
暖かくして過ごしましょ。
今日も良い一日を〜🤗✨
14日発表の昨年12月の米小売売上高が市場予想を下回り、投資家心理を冷やした。消費関連株を中心に売りが出た。取引開始前に決算を発表した銀行のJPモルガン・チェースが大幅安となり、他の金融株にも売りが波及した。
おはようございます(*゚ー゚)v
「14日発表の昨年12月の米小売売上高が市場予想を下回り、投資家心理を冷やした。消費関連株を中心に売りが出た。取引開始前に決算を発表した銀行のJPモルガン・チェースが大幅安となり、他の金融株にも売りが波及した」。一方、ナスダックは上げ。
【2022/01/15 - 06:36更新 日経】
ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は反発。前日に2.5%安と大きく下げた反動で押し目買いが優勢
小売りや金融株に売り

12月の米小売売上高は前月比1.9%減と市場予想(0.1%減)を大幅に下回り、投資家心理を冷やした。インフレの影響でネット通販を含めて販売が落ち込んだうえ、コロナの影響で外食も低調だった。
NYダウ続落201ドル安消費関連や金融株に売り(日経新聞)
小売りや金融株に売り
小売りや金融株に売り:日本経済新聞
以上
 
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