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NYダウ反発19ドル高 金融緩和長期化との見方で: 日本経済新聞

19コメント 2021-06-11 05:27  日本経済新聞

【NQNニューヨーク=岩本貴子】10日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反発し、前日比19ドル10セント(0.1%)高の3万4466ドル24セントで終えた。朝方発表の5月の米消費者物価指数(CPI)...

ツイッターのコメント(19)

ビットコインから“ミーム”株にシフトするトレーダー😆
おはようございます😃

5月のCPIは、5.0%にたり、13年ぶりの上昇でした。

しかし、FRBが量的暖和縮小を急ぐほどではないとみなされたようですね。
S&P500が史上最高値を更新!
強気の展開が継続ですね。
米消費者物価指数(CPI)は市場予想以上も、FRBが量的緩和縮小急ぐほどではないとみなされ、米長期金利が低下、ハイテク株中心に買われた。
5月の米消費者物価指数(CPI)は市場予想以上に上昇したが、米連邦準備理事会(FRB)が量的緩和縮小を急ぐほどではないとみなされた。米長期金利が低下し、高PER(株価収益率)銘柄が多いハイテク株を中心に買われた。

 金融緩和長期化との見方で
おはようございます(*゚ー゚)v
「朝方発表の5月の米消費者物価指数(CPI)は市場予想以上に上昇したが、米連邦準備理事会(FRB)が量的緩和縮小を急ぐほどではないとみなされた。米長期金利が低下し、高PER(株価収益率)銘柄が多いハイテク株を中心に買われた」。
ナスダックも上げ。S&Pは最高値。
バイオ製薬のバイオジェンがエーザイと共同開発したアルツハイマー型認知症治療薬が米当局から承認され、株価が急騰したのを契機に製薬株には連想買いが入りやすくなっている。
S&P500は過去最高値を更新
朝方発表の5月の米消費者物価指数(CPI)は市場予想以上に上昇したが、米連邦準備理事会(FRB)が量的緩和縮小を急ぐほどではないとみなされた。

>5月のCPIは前年同月比5.0%上昇と13年ぶりの高さとなった。4月(4.2%上昇)から加速し、市場予想(4.7%上昇)も上回った。
○10日のダウは前日比19ドル(0.1%)高の3万4466ドルと反発
・5月の米消費者物価指数(CPI)は市場予想以上を上回るも、一時的との見方が強く、FRBによる量的緩和縮小の懸念は後退
・債権が買われ米長期金利が低下、高PER銘柄のハイテク株が上昇
・ナスダック、S&P500は上昇
金融緩和長期化との見方で
米国タイム株価はCPIが予想を
上回ったが米長期金利が低下。
過度なインフレ、量的緩和縮小
懸念が後退したこともあり
3指数揃って上昇。S&P500は
最高値更新。ナスダックは1万
4000の大台乗せ。


ハイテク株に買い

#NYダウ #ナスダック
消費者物価指数が市場予想を上回ったが長期金利が低下したためハイテク株が上昇した
ハイテク株に買い: 日本経済新聞

『米連邦準備理事会(FRB)による緩和的な金融政策は長期化するとの見方から、ハイテク株の一角に買いが優勢』
>10日発表の5月の米消費者物価指数(CPI)は市場予想以上に上昇したものの、米長期金利の大幅な上昇にはつながらなかった。FRBによる緩和的な金融政策は長期化するとの見方から、ハイテク株の一角に買いが優勢になった
以上
 

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