オリックス、中国で不動産運営参入 総事業費620億円: 日本経済新聞

【大連=渡辺伸】オリックスは中国で初めてとなる不動産物件の開発・運営に参入する。東北部の遼寧省大連市でオフィスと商業の複合ビルを建設中で、2022年5月末に竣工予定。同社の投資額は非開示だが、総事業費...

ツイッターのコメント(23)

中国不動産総悲観の中、たしかに、実は、今が一番良い参入時期なのかもしれない。買い叩ける可能性は大きい
これがどちらに転ぶのか…投資家としては判断の分かれるところでしょうが、まさにリスクと機会は表裏一体。
今から勝ち筋見えるのか⁉︎⁉︎
オリックスは大丈夫か。
今、中国経済は下降縮小している。
去年から株価が下落している。
習近平政権が毛沢東の文化大革命を宣言。
富裕層や大企業から金巻上げている。
国内邦人の国内移動も規制監視している。
おっ、良いタイミング。
売っといて良かった🤪😜🤪😜
総事業費620億円

オリックスやばくないっすか?
えっ、今ですか?
 
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