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「目利きの個人」が選んだ2020年のベスト投信は?: 日本経済新聞

21コメント 2021-01-20 07:24  日本経済新聞

年に1度、個人投資家自らが優れた投資信託を選ぶ「ファンド・オブ・ザ・イヤー2020」が16日に発表された。インデックス(指数連動)型投信「eMAXIS Slim全世界株式(オ-ル・カントリー)」が2年...

ツイッターのコメント(21)

「「目利きの個人」が選んだ2020年のベスト投信は?」
日本経済新聞で農林中金<パートナーズ>長期厳選投資 おおぶね」が取り上げられました。
公式サイトにどこまで掲載されるか分かりませんが、11位以下に入ったファンドも見てみると、今まで知らなかった面白い商品に出会えることがあります!
「ブロガーの有志が「金融機関で薦められる『売れ筋』投信と、個人投資家が評価する投信」後者は評価というよりも証券会社・銀行の営業力では… / との差が大きい
米国→全世界への流れかな~
投資信託を初めて選ぶ人にオススメな記事📒
eMAXIS Slimシリーズ人気あるよね。私はニッセイ派ですが。
ファンド・オブ・ザ・イヤー2020の日経記事 by田村さん。
三菱UFJ国際投信の「eMAXIS Slim」シリーズはトップ10のうち5本。同じ資産クラスで他社がより低い信託報酬を打ち出せば追随して引き下げる方針を表明し、実際、過去数度にわたって引き下げてきたことが広く支持された。
「自分たちから見たベスト投信」に投票
選ばれたやつをつみたてNISAに設定して、気絶しておくのがいい。
投資ブロガーは投資を身近なものにしてくれたと思う。証券会社もそれを察知して手数料を下げて応えてくれていた。素晴らしい😄。そして今はインデックス+アクティブ型、アメリカ一択→世界へとトレンドが変わってきている。
2020年のベスト投信は?:
ベスト10に今毎月積立てしてる6つのうち5つが入ってた。おおぶねはここの投資責任者の人の書いた本を最近読んだのとグローバル株でもポートフォリオが独特だったから今月から追加してみたけど、、どうなるかな?(^ω^)
米国株が好調だった2000年前後までの時期の後に、新興国を含む世界株が優位だった時期が訪れ、その後再び米国株の勢いが高まったように、特定の地域だけが一貫して上昇するとは限らない
UFJ強すぎワロタ。
ニッセイ!ニッセイ!
おっぱい!おっぱい!

と叫んでいる紳士の選んだ投資信託😁
FP(ファイナンシャル・プランナー)として、投資信託や資産運用に興味のある方におすすめの記事!
投信ブロガーたちが、金融機関が薦める『売れ筋』投信ではなく「自分たちから見たベスト投信」を選んでいる!
楽天VTiのほうがパフォーマンスいいですよ。

ソースは私です。
証拠はこのツイート返信に載せます!
今日が人生で一番若い日!
投資信託初めてから、世界経済のニュースを意識してみるようになった
お金が増えるだけじゃなくて、こういうこともメリットだね
目利きの銀次
ひふみ投信は5位!すばらしい!
「目利きの個人」が選んだ2020年のベスト投信は?:
「自分たちから見たベスト投信」に投票
「最安コストで投資できる安心感」
米国株型から世界株型へ
以上
 

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