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水素争奪戦に備えを 脱炭素が迫る資源安保: 日本経済新聞

15コメント 2021-02-23 02:09  日本経済新聞

自動車の大衆化に道を開いた「T型フォード」が米国で発売されたのは1908年。同じ年、ペルシャ湾の奥深く、現在のイラン南西部のマスジェデ・スレイマンで中東最初の油田がみつかった。第1次世界大戦に向かう情...

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脱炭素が迫る資源安保


水素関連銘柄で人気の小型株と言えば
加地テック(東2:6391)

上離れ期待でじわじわと買いが入ってきているようですね。

大陽日酸(東1:4091)
長野計器(東1:7715)
等も水素関連銘柄
海水を再生エネルギーで電気分解する設備投資を大規模に行うべき。エネルギー資源は海外から輸入するという固定観念は捨てなければならない。この記事は世論を惑わす愚策。
何年前かしら、既に安倍さんに急いで水素確保を伝えてあげたが、進まれていないですか?台湾の客家人民族と和気藹々にしっかりにやっていただけですか?大事な国事は二の次に置いてきたですか?モォ〜何をやってきたの?何年も前にもう伝えただろう、早く水素発電…確保する。
加地テックが強いんだよね
日経新聞の中では水素の出る天然ガス鉱が世界のどこかに存在しているらしい
引用概要
年間8千万トン前後の銑鉄生産には水素700万トン(約800億立方メートル)が要る。
現在の水素価格は1立方メートルあたり100円程度。政府戦略は20円に引き下げる目標。石炭から置き換えるには8円を切る必要がある
>脱炭素の前途に控えるのは水素の争奪戦だ
原子炉を動かして他国に水素を譲るのが、本来の意味で環境的に正しい政策なのでは?
😷日本国内で製造する事を考えない企業?
😷海水からなら島国日本は有利?
😷CO2も地中化技術やCO化技術も国が開発支援をして技術の輸出で国も費用回収?
😷他国水準で売れない?競争に負ける日本企業は問題だが?
1908年、現在のイラン南西部で中東最初の油田がみつかりました。石炭から石油へ艦艇の燃料転換を急ぐ英国政府は油田を管理下に置きました。米国へ主役は代わっても、石油を握る国が覇権と繁栄を手に入れました。エネルギー地政学の中心•中東を、松尾編集委員が論考します。
だから水素タンクだっつーの!
この記事の数字でざっと計算すると、2050年に目指す水素量を作るには、東京ドーム10万個分、だいたい千葉県全体を水素工場にするぐらいの敷地面積が必要ということかな。覚悟の要る決断だね。
がんばろうカーボンニュートラル。
いずれにしても道は険しいな。
脱炭素が迫る資源安保[有料会員限定]
[Deep Insight 編集委員 環境エネ・素…2:00]
以上
 

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