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KKRがアジア不動産ファンド 1700億円、日本も対象: 日本経済新聞

21コメント 2021-01-14 14:18  日本経済新聞

米大手投資ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)は14日、同社で初となるアジア太平洋地域向け不動産ファンドを総額17億ドル(約1760億円)で設立したと発表した。日本を重要な投資先の1つ...

ツイッターのコメント(21)

コロナ規制で中小企業群を崩壊させたあとにやってきたのはハゲタカでした!グレートリセットの一環です。
ああ、やはり日本にも来ますよね。

「日本を重要な投資先の一つとしており、全体の資金の2~3割を振り向けるもよう。有力ファンドの本格参入で、日本の不動産投資がさらに活発になりそうだ」
日本の不動産投資市場が活発化しそうですね。
ほら見ろ!コロナ騒動を仕掛け経済崩壊させた後は「ハゲタカ」がさらって行くんだよ!KKRはビルタバーグ等のメンバーだしな💢😡
小池や吉村、菅政権、専門家会議…おまけに恐怖洗脳された国民が加担したんだ!
国家公務員共済組合連合会
ではなかった。
外資の不動産への資金流入が相次ぐ。低金利下で不動産に運用マネーが流れ込むなか、日本は新型コロナの経済的影響が他の国・地域と比べて抑えられていることが大きい。

 1700億円、日本も対象:日本経済新聞
KKRアジア太平洋地域向け不動産ファンド17億ドル
全体の資金の2~3割を振り向ける,運用期間は10年間

最初の5年で取得・開発、その後に投資家に売却
データセンターや物流施設、遊休不動産の購入

ベントール・グリーンオークやPAG
1兆円、約8000億円を日本に投資
米大手投資ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)が同社で初のアジア太平洋地域向け不動産ファンドを総額17億ドル(約1760億円)で設立。個人的にKKRの日本での動きは注目してる。
プライベートエクイティファンドは引き続き日本の不動産に強気なんですね。 /  1700億円、日本も対象 (日本経済新聞)
✅ 🇺🇸大手投資ファンドKKRは、APAC向け不動産ファンド総額17億ドルで設立。日本を重要な投資先の一つとし、資金の2~3割を振り向ける
✅運用期間は10年間。当初5年程度で不動産を取得/開発し、残り期間で売却しリターンを狙う
 ↓
🇯🇵はイールギャップがあるから良い投資先🤔
米大手コールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)は
アジア太平洋地域向け不動産ファンドを17億ドルで設立

カナダのベントール・グリーンオーク、
アジアのPAGは20年に設立したファンドで
それぞ約1兆円、約8000億円を日本に投資する計画

日本の不動産投資が活発に‼️
「日本を重要な投資先の1つとしており、全体の資金の2~3割を振り向けるもよう。有力ファンドの本格参入で、日本の不動産投資がさらに活発になりそうだ。」
米大手投資ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)が日本の不動産に350~530億程度投資。
米大手ファンドのKKRがアジア太平洋地域向け不動産ファンドを設立。投資総額は17億ドルで日本を重要な投資先とし、資金の2−3割を振り分けるようだ。そうなれば、日本の不動産投資の活性化のきっかけにもなりそうだ。
「日本を含むアジアでは住宅が狭く、米欧に比べて在宅勤務が定着しにくいとみて、オフィスビル購入に前向きな投資家も多い」
→狭いほうが掃除しやすいんだ。チキショー泣
欧米の被害があまりにも飛び抜けているので、アジア地域の不動産がお買い得に見える現象
10年単位でのビジネスからすると、先々の回復期に利益が出るという見方
KKRが、17億ドルのアジア不動産ファンドを設立。投資実績のない日本にも、2~3割程度を振り向けるとのこと。若手は、PEも不動産も経験できちゃいそう。

- 日本ではPE投資で多くの実績があることから「PE部門と連携しながら、不動産会社への投資にも取り組む」としている
じぇーーーーーーりーーーーーーーーつ!!!



-REIT
1700億円、日本も対象
米大手投資ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)
日本を重要な投資先の1つとしており、全体の資金の2~3割を振り向けるもよう。
KKR、アジア不動産ファンド設立 1700億円 日本も対象:
以上
 

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