大丸松坂屋、衣料品サブスクに参入 月額1万1000円: 日本経済新聞

J・フロントリテイリングは3月中に衣料品のサブスクリプション(定額課金)サービスを始める。月額1万1000円で海外ブランドなどの女性向け高価格帯商品を毎月3着まで着用できる。小売り大手による衣料品のサ...

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月に3着までらしい。毎月は要らないけど、イベント重なるときは利用してみたいかも。/
サブスクの国内市場どんどん広がってる。
個人的に服は何年も着続けるタイプじゃないからサブスク有りですね🤔
百貨店としての価格は安い。
が、バッグのサブスクでは知り合いが使いたいカバンはだいたいレンタル中になっているとのこと。
それは意味ない。
裏では調整が色々あったと思いますが、小売が参入することで、急にプラットフォームとして存在感が強まるような気が
勝算有のビジネスモデルだと良いですがね!? /  月額1万1000円 (日本経済新聞)
テナント屋に徹するなら、レンタルサービスの出店促すだけで良かったのでは。

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“国内アパレル業界は年間約28億点の商品が供給され、半数が売れ残るという過剰在庫の問題を長年抱えている。”

廃棄を減らせれば原価率の改善が見込める。
コレ面白いなー。今後が楽しみ。
ラグジュアリーって頑張らないと買えない人にとっては買えないから魅力あるし、余裕で買える層にはまた違う価値観で受け入れられてたりするから、このモデルがワークするのかは楽しみ。
衣料品スクリプション(定額課金)サービスの開始。
月額1万1000円で海外ブランドなどの女性向け高価格帯商品を毎月3着まで着用できる。小売り大手による衣料品のサブスクサービスは初めて。

これまでサブスクって安い服しかなかったからこれは期待!しっかりした服着たい👗
内容にもよるけどめっちゃ安いわーーー!
 
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