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新型コロナ: TOTO、「インターネット・オブ・トイレ」を追求: 日本経済新聞

48コメント 2021-01-14 02:34  日本経済新聞

世界最大のデジタル技術見本市「CES」で、健康・医療とテクノロジーを組み合わせた「ヘルステック」の存在感が高まっている。TOTOは便座をセンサーにするなどで、インターネット経由で利用者の健康データを集...

ツイッターのコメント(48)

最初ちょっと笑っちゃったけど良いなこれ
これできたらめちゃくちゃすごいやん!わくわくする!
TOTOさんで技術をもったのはだいぶ前のこと。社会がやっと追いついてきた
「インターネット・オブ・トイレ」って実質「せっちん丸」じゃん。
これが出来たら凄いな!!
TOTO、「インターネット・オブ・トイレ」を追求
>便座をセンサーにするなどで、インターネット経由で利用者の健康データを集めるトイレを開発すると表明
>便や尿の臭いのデータも集め、人工知能(AI)でデータを分析

HTTPS(Hypertext Transfer Protocol Scatology)
IoT!トイレ×ヘルスケアって親和性高そう、ワイがお酒飲みすぎてたらそっと教えてほしい
>インターネット・オブ・トイレ(IoT)

(IoT)が顔文字みたいですき(そこか
冗談かと思いきや滅茶苦茶本気。確かに便は一番健康状態がわかるもんなあ/
いい技術なんだが名前がなんともいえない。
なるほどなネーミング。
うんこのデータ共有は困る
健康データを集めるトイレ。これからの時代は高齢化というだけでなく、健康志向が高まるだろう。色々な期待が持てそうだ。
便座から体温や脈拍など測定して、匂いから健康状態を測定すると。
DXだねー。
新しい!面白い!すばらしい!
「Internet of Toilet」というフレーズ自体は2017年の富士通九州システムズのトイレ混雑緩和・看守りサービスとしてあったみたいですが、今回のTOTOはウェルネスで本格的なIoT。
画像認識とAIで便をチェックして、便座で体温・血圧なんかも測ってクラウドでデータ解析、異常があればオトヒメが注意喚起するとか広がりそう~
老人ホームなどに需要はあるかもしれないけれど、悪用されたら怖い技術でもある。
虚構新聞ネタやんか
Internet of Toilets 。トイレと人とのユニークな接点、確かに。
僕はうんこオンデマンドの方がありがたい
すごい。今までありそうで無かったな。日常を変えずテックを組込む例
「便座をセンサーとして様々な生体情報を収集する。便座は肌に直接ふれるうえに面積も広く、血流や心拍数などのデータを取得しやすいという。利用者はいつも通りに座って用を足すだけで体内の状態をスキャン」

座ると触診とかも是非。
まさしくイノベーション。
インターネットオブトイレ!!!

さらに便や尿の臭いのデータも集め、人工知能(AI)でデータを分析する。結果に応じてスマートフォンにお薦めの食事のレシピや運動などの情報を送り、食生活の改善などを促す構想だ。

面白い😊😊😊
中山間地域に住む独居高齢者にはニーズがある。例えばオンライン診療する際にも診察エビデンスになりうるし、離れて暮らす家族にも安心感が与えられる。
もったいない!もうちょっと笑いの要素に振るべき!/
うんち解析・ロギングはだいぶ健康管理に役立ちそう
虚構新聞かと思ったw
いわばインターネット・オブ・トイレ(IoT)だ。

TOTO「インターネット・オブ・トイレ」を追求

ありそうでなかったものが製品化を進める、という事で健康管理もやりやすくなり、そのうちかかりつけ医にも自動に情報シェアされて行くのでしょう。

飲んでいる薬の体への影響も分析されたら、体に合う合わないの情報もでそう。
一つ一つのプロダクトでできることを増やす流れは加速中。
トイレが自分の健康状態をフィードバックしてくれる世界がすぐそこに‥
トイレのあり方が変わりますね。

新型コロナ:
普通に欲しい

TOTO、「インターネット・オブ・トイレ」を追求
まさにIoT!!
トイレの世界もDX
TOTOさんは10年前から取り組んでおり、ハウジングメーカとの提携実績も有ります。
普及の可否は、市場性、コストとのバランスかと。
「インターネット・オブ・トイレ(IoT)」。
「ついにトイレもネットで済ませる時代へ」でなさそうですよ。ーー
カレーを食べてるのにウンコの話をしないで下さい
以上
 

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