ラグビーリーグワンどう運営? 事業トップに聞く: 日本経済新聞

ツイッターのコメント(12)

「20年前、日本の野球やサッカーは世界トップとの事業規模の差は小さかったのに、放映権料などで差がついた。リーグワンはチームもうまく使って稼いでほしい」
こういう事業構想を語らせたら
やっぱパナの飯島さんだろな!

現実味を帯びつつも
夢をいつも語ってくれる
ワクワクする
ワイルドナイツ飯島均GMさすが。

「テレビドラマ『ノーサイド・ゲーム』の撮影にも全面協力した。W杯の年に池井戸潤さん原作のドラマに関われる。勝ち負けは取り戻せてもこのチャンスは二度とない。『ドラマファースト』という言葉をつくり、撮影の合間に練習していた」
ノーサイドゲームの時こんな事やってたのか

『ドラマファースト』という言葉をつくり、撮影の合間に練習していた」
これを読むと、スポーツコンテンツ事業は「五輪」ブランに頼らずに運営可能だし、それを観たいファンが支える形で赤字を出さずに済む方法があることがわかる。政治家のスポーツ利権も排除できるし、いいことだらけ。
きっと前より改善はしているんだろうけど、この収支だと世界中のスタープレイヤーとコーチ陣そろえる運営コストに対して事業成り立たせるの不可能に近いので、企業スポーツ扱いに戻しといた方がいいと思う…
参戦にあたり、母体企業の体制を変えて事業化に取り組む3チームのキーマンに話を聞きました。スポーツ部門の分社化や事業部門の新設によって各チームは収益拡大の目標が定められ、チケット販売などに本腰を入れています。登録なしでお読みいただけます。(谷口)
>初年度のパートナーシップ収入は目標の約1億円をクリアし、2年目の目標の1億8000万円くらいに届きそうだ。

パートナーシップ収入インパクトあるね。イメージしてた金額よりも大きいなー。
億単位トークに盛り上がってます✋

短い文章じゃなくて、これからこれを機にどんどん掘り下げて取材頑張っていただきたい

ナイス記事です♪
パートナーシップ収入1億円ってすごいな。
トップリーグとリーグワンで一番異なるのは、運営面だと思います。
今回取り上げられた3チームはすべて関東圏なので、他の地域のチーム、Div2以下のチームについても情報が欲しいところ。
以上
 
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