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大坂なおみ選手寄稿「3つの文化、融合したのが私」: 日本経済新聞

35コメント 2021-04-08 11:01  日本経済新聞

1997年、私は大阪で日本人の母とハイチ人の父のもとに生まれた。日本はいつも私の心と魂の中にあります。3歳で大阪からニューヨークに移り住んだので、幼い頃の日本の記憶はあいまい。でも、いくつか鮮明に覚え...

ツイッターのコメント(35)

自分の予知能力が怖い

↑ツィートを送信し終わったすぐ後に流れてきたツィートが大坂なおみさんが日経に寄稿した記事で、

『子供の頃に靱公園(うつぼこうえん)によく行った』
とあった

ウツボ

課金してないから続き読めない
>いくつか鮮明に覚えていることもある。その一つは、セブンイレブンで買った肉まんを食べながら、公園を母と散歩していたこと。そういえば私たちは靱公園(うつぼこうえん、大阪市西区)のあたりによく出かけた(引用)
ええっ?そうだったんだと新たな発見と感動。
日本経済新聞 -2021年4月9日 5:06更新
素敵な寄稿文。有料読者限定だけど
オリジナリティの源泉。 /
いろんな面で、光を放つ女性ですね。
日本って、多様性を受け入れる文化だと思う。村社会だから誰でもってわけじゃないけど、日本語話せたら日本人みたいなところはありますよね。
多様性の是を実証しより協調、共存できる世界へ
安ティファだのBLMといったテロリストを応援、支援する輩の言うことなんか耳に入らない。目が潰れるやめてくれ。
大坂選手がインタビューで日本語使わないのは細かいニュアンス違いで誤解を与えないためというの、日本語ペラペラになってた近鉄のローズも同じこと言ってた
東京五輪の提灯記事だけど、アスリート本人の寄稿なので嫌味がなくていい。

|大坂なおみ選手寄稿|
おもしろかった。よく「大坂なおみは何故日本語の質問に英語で答える?日本人を名乗るな!」なんて馬鹿みたいな事言ってる人がいるが、日本人を名乗ってくれる事をありがたく思わなきゃいけない人だよ……!
グローバルで戦うというのは、どういうことか。日本の政治家も官僚もこの現実を見据えてグローバル戦略を考えてほしいものです。
もちろん応援します!😀
人は大なり小なりいろいろ影響を受けながら過ごしていくもの、ということを忘れずにいこう / (日本経済新聞)
大坂なおみ選手「美少女戦士セーラームーン、しゅごキャラ!、満月をさがして、東京ミュウミュウなどが好きだった」。
とってもいいね!
「日本はいつも私の心と魂の中にある」
いつまでも明治政府の創った制度の、狭い視野で蠢く世襲政治家やマスコミとは異なる視野がある
夫婦同姓・家制度・近代天皇制・男重視の皇室典範・戸籍制度は明治政府の
日本経済新聞
日本からは、コツコツ頑張る自律の精神、礼儀正しさ、きれい好きなところを、米国からはオープンで進歩的なところを、ハイチからは苦境でもくじけないガッツを。This is Naomi
なおみ、頑張れ!
1.大坂なおみ選手寄稿「3つの文化、融合したのが私」:1997年、私は大阪で日本人の母とハイチ人の父のもとに生まれた。日本はいつも私の心と魂の中にあります。
融合してるのか?
強さの源泉は「都合の良いとこどり」かもね。
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素敵だなぁ。涙が出そうになるくらい素敵だ。
読んでよかった
いいね
血とか人種とか国ではなく「文化」という表現が素晴らしい
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外資に勤めたことは無いので分からんけど、ヒエラルキー型組織×日本では本質からズレた空気の読み合いが仕事でも展開されがち。主体的に動き、変えていかねば。

> 公の場で細かいことについて日本語で話すのはちょっと不安。私の一言一句が分析されてしまうような気がする
ぜんぜん浦和の話じゃないけど、これはたくさんの人に読んで欲しい文章だと思う。
アニメの続編が待ちきれず、漫画で「鬼滅の刃」も読破した大坂なおみさんが、自分について語ったエッセイです。
3つの文化が私をつくった 大坂なおみ選手寄稿[有料会員限定]
[コラム Tokyoオリパラ スペシャル10:50]
以上
 

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