学生時代に出産、子育てからの夢再挑戦 10年越しでCAに: 日本経済新聞

「じゃあ、行ってくるね。またあさってね」。夫と3人の子どもに見送られて出勤するようになり1年が過ぎた。正社員として2年目の春を迎えた門脇晃子さん(35)は、国際便を担当する客室乗務員(CA)だ。夕方に...

ツイッターのコメント(10)

自分の夢を言語化し書き出すって大事で、実際それをやる人は少ないと言いますよね。

実際行動に移し、夢を実現した素晴らしい例ですね✨
いい笑顔☺️
この女性の人柄、人間性でしょうね。
誰を恨むわけでも、周囲に当たり散らすわけでもなく、自分の置かれた状況で明るく頑張る。
だから周囲の人が幸せになる。
尊敬するなぁ。
お幸せに。
こんな人生を歩む学生がもっと増えればいいのにね。甥っ子姪っ子と遊んでて思うが、歳取って子育てするのは苦労しそうだ。
こういうキャリアが実現できる財力はどこから来たんだろうね?
出産、子育て、留学中の生活費はどう工面したんだろう?

あきらめないこと、そのために長期視点に立っての逆算思考、日々の研鑽。ちょっと感動しました🥺
休学中に卒論を仕上げ、教育実習もこなして大学の卒業は1年遅れにとどめた。中学校の英語の非常勤講師をしたり、3歳の長女を抱いて1カ月の米国留学にも挑んだり。CAの仕事に生かしたいと手話も学んだ。
10年越しでCAに[有料会員限定]
以上
 
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