TOP > 社会 > 新型コロナ: 時短協力金の「恩恵」、飲食店の規模で格差大きく: 日本経済新聞

新型コロナ: 時短協力金の「恩恵」、飲食店の規模で格差大きく: 日本経済新聞

26コメント 2021-01-20 23:53  日本経済新聞

新型コロナ流行による緊急事態宣言で営業時間の短縮に応じる飲食店の7割程度が、都府県からの協力金で収支がプラスになると推計されることがわかった。1日最大6万円という現在の水準は零細事業者には恩恵が大きい...

ツイッターのコメント(26)

何なんだろうね、この協力金って。

緊急事態宣言で時短営業に応じる飲食店の7割程度が、協力金で収支がプラスになる推計。1日最大6万円は零細業者にとって恩恵が大きい一方で、大手はコストを賄えない状況です。
そうなるよ。純利6万って普通に12万とか売り上げないと無理だから個人店はラッキーでしょ。
会社の近くに店じまいしてたのにいきなり復活した居酒屋があるもんね。
大手ほど人抱えてるし辛いだろうね
殆どの飲食店は時短で儲けてるのね
コロナで日本政府が無能って事がさらけ出されたよね。あらゆる補助金も生活保護も、本当に必要な人に届かずに不正受給ばかりはびこる。たーくさんのお金(わたし達の税金)が、暴力団に支給されてるの。

時短協力金の「恩恵」、飲食店の規模で格差大きく:
東京だったらおおよそ12月〜1月で300万超。
協力金と雇用調整助成金で日本の7割の飲食店は維持可能との推計
私にも1日6万円ください
全ての業種に給付金をお願いします😅
極論言うと、一日6万の協力金で閉めない店は収益性が高い店。つまり経済的には開けた方が良い店。7割は協力金の方が収支プラスらしいから

収益性が高い3割は開けて、自粛時間拡大して拡大分協力金も広げて収益性の低い店で高い方分をカバーしたら。
記事は読んでいないけど、7割の店舗で補償できるとは、大した割合だな。
相当効果が高いのかそれとも利益がないと応じないから7割なのか
飲食店の7割程度が、都府県からの協力金で収支がプラスになると推計
時短協力金…
2016センサスを基にした日経の推計によると、7割の飲食店が黒字。こういう記事は有料にすると波紋を呼ぶ。
一律でお金をばら撒いても無駄❗️

緊急事態宣言で営業時間の短縮に応じる飲食店の7割程度が、都府県からの協力金で収支がプラスになる
緊急事態宣言で飲食店の7割が黒字

財務省は1日6万円の水準は「高すぎる」と反対したが、菅義偉政権は時短営業の徹底に必要と判断した。

これでも安すぎるって会見してたけど😳?
日経の有料記事なので読めないかもしれませんが、飲食店の70%以上が協力金で儲かるとの算定

みんな困窮してる中
個人飲食店だけがバブル
一律6万円の支払いに断固反対!

財務省は1日6万円の水準は「高すぎる」と反対したが、菅義偉政権は時短営業の徹底に必要と判断した。
中華料理屋営む中国の人が「働かずにお金もらえる。いちばんイイネ!」て言ってたけど、自分のお店の収支状態をちゃんと理解できてる証拠だよね。
飲食店の規模で格差大きく:日本経済新聞
平等な恩恵などあり得ないのだから問題ないさ。それよりも、アフターコロナの増税が恐ろしい。東日本大震災より金を使ってるからコロナ復興税??はたいそう大掛かりなものになるはず。選挙までは言わないが…。
小さい店だと閉めてるほうが利益出る。

大きいチェーンはキレて当然だよね。。。橘玲も言ってたけど、努力した人が損する仕組みになってる。

時短協力金の「恩恵」、飲食店の規模で格差大きく:
客数が少ないところへの協力金はほとんど意味がないですよね

「小規模の飲食店はいまは客も入らないし、協力金のほうが営業するよりもうかる」

 飲食店の規模で格差大きく
うーん・・・スピードを求めるためやむを得ない面もあるんだろうけど・・・
データを使わない(財務省は把握してるだろう)国の無策のせい!
過分な分は税務報告で回収可能と考えるが、不足で倒産したら知らん顔だろう・・・((+_+))
飲食店の規模で格差大きく:日本経済新聞
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR