電力会社に排出枠 経産省検討、再生エネ拡大促す: 日本経済新聞

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ツイッターのコメント(14)

理論的には再エネ拡大に資するように思いますが、実際はどうなのでしょうか(ぶん投げですみません。)。
この電力会社は小売と発電のどちらでしょうか。さすがに小売でしょうか。
国内の部門別のCO2排出量は、発電が最大で全体の4割近くを占める。経産省は2割弱を占める自動車で排出枠取引制度を導入する検討を始めており、より排出量が多い電力も加えて政策効果を高める。その他の製造業も将来的に加える方向で検討。→CO2はコストの時代になりましたね。
再エネ投機が再燃しないよう、安全・環境に配慮された再エネ発電所の大手電力への集約スキームが必須となる。
火力9割でどうすんだよ…
日経新聞の最新のニュースです、
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88888888888888888888888 経産省検討、再生エネ拡大促す
だったら原子力動かさせてくれよって言いそうな案件だなぁ
そうだな。
石炭火力潰すのは決まったし、もっと激しく舵切ってもいいのでは?
原子力もいらん、LNGも暫定的、もっと先の世界を見よう。

 経産省検討、再生エネ拡大促す:日本経済新聞
動力エネルギーの電化+再エネで調達
→温暖化ガス排出を更に低減する流れ
は変えることも逆らうこともできない流れ。時流に乗ろー。
『経済産業省は電力会社に対し、温暖化ガスの排出枠取引制度を導入する検討に入った。電力会社は二酸化炭素(CO2)を排出しない再生可能エネルギーの導入拡大が必要になる。』
“電力会社の脱炭素を進めるには、国内の発電量の8割弱を占める液化天然ガス(LNG)火力や石炭火力の比率を下げる必要がある。経産省は太陽光や風力といった再生エネに加え、実質ゼロ達成の切り札として水素の活用もめざす。” Feasibility.
経産省検討、再生エネ拡大促す
以上
 
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