安倍元首相葬儀で麻生氏「私の弔辞、読んでほしかった」: 日本経済新聞

166コメント 2022-07-12 16:47|日本経済新聞

ツイッターのコメント(166)

安倍氏の妻、昭恵さんは謝辞で「主人は麻生先生のことを本当に憧れていたので、喜んでいると思う」とこたえていた。
個人的に好きな政治家である麻生太郎氏。
安倍晋三氏への弔辞は無念さが滲み出ていましたが、出来れば麻生太郎氏にはもっと長く日本を引っ張ってほしい。
「無念です」この一言に感情の全てが込められている気さえする。しかしいい顔で笑うなぁ麻生さん。本当に政治家かよ。
あなたが総理を退任された後も、ことあるごとに「安倍は何と言っている」と、各国首脳が漏らしたことに私は日本人として誇らしい気持ちを持ったものであります

「アベが言うのだから」と各国首脳が安倍さんの言動に絶対の信頼を寄せている。本当に偉大な政治家を喪った
読んでいるだけで安倍さんの人柄や楽しそうな思い出の情景が思い浮かぶ
やるせない…涙が出てしまう
#麻生氏弔辞
#安倍元首相
麻生さん元気に長生きしてくださいね。
どうしてこんなにグッと心に刺さるんだろう。
麻生さんは思考回路がおかしくて、財務省理論を護ることこそ国益と思ってることが残念。すでに欧米は一歩先の経済理論で国家運営してるんですよ。わかって。<
麻生さんと安倍さんは境遇が似通っていますし、竹馬の友でもあります。付き合いが長い年下に先に逝かれるのは非常に辛いです。
麻生さん…
素敵な弔辞だな。
麻生さんと安倍さんで良いタッグだった。
たぶんだけど、
2人で局面局面で、時には盾になり時には矛になりを繰り返していたんだろう
涙無しには語れないでしょう…
自分より歳下の仲間が先に、しかもあんな無惨な最期を遂げるほど辛いことはないし麻生さんの無念さはよくわかる。
安倍元首相のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
麻生さん、最高やな
麻生さんきついだろなあ。
麻生太郎さんからみた安倍晋三さんの本読みたい。
「いかなる局面でも日本という国を思い、国益を最優先する信念が、先生と私をつなぐ絆だった」と振り返った。
意見の違いも大きかったと思うけど、この2人は野に下った要因になったので、責任を痛感していたと思う。
「正直申し上げて、私の弔辞を安倍先生に話していただくつもりだった。無念です」というのは本当だな。親のようなものだから。子供に先立たれた親のような気持ちだろう。

 私への弔辞、読んでほしかった:日本経済新聞
私への弔辞、読んでほしかった|日経新聞
麻生さんもさぞかしお辛いでしょうね…
麻生太郎副総裁は12日、銃撃されて亡くなった安倍晋三元首相の葬儀で弔辞を述べた。安倍氏の遺影を前に「正直申し上げて、私の弔辞を安倍先生に話していただくつもりだった。無念です」と語りかけた。
私への弔辞、読んでほしかった
麻生さんはさぞかし無念かと思います。
中川昭一さん…安倍さんまで…。
私への弔辞、読んでほしかった

💮親中お察しい致します
ニュースの配信元によって弔辞の文言が微妙に違うけど、でも、どれを読んでも泣ける😢

安倍元首相葬儀で麻生氏「私の弔辞、話してほしかった」:
国益優先?
私腹を肥やすの間違いでは?
麻生さん、中川先生の時と
2度も盟友の弔辞を読まなければならなかったなんて…
気の毒だなぁ。
年齢で言えばそうなるはずだったんだが…
 私への弔辞、読んでほしかった:日本経済新聞
安倍元首相葬儀で麻生氏「私の弔辞、話してほしかった」
安倍元首相葬儀で麻生氏「私の弔辞、話してほしかった」(日経新聞)
なんだろうなぁ
この2人の談笑はみんなを笑顔にするんだよなぁ
もう見れないのか、涙が収まらん

さん
さん
死ぬなら歳の順だろ馬鹿野郎、を麻生さん一流の皮肉で言った感じやな…。
ホント正直にこれが見たかったな。|
中川さんの時も麻生さんが弔辞読んだんだよね
キツイよなあ
麻生さんも辛いだろうな・・・
中川さんの弔辞を読んだのも麻生さんだった。年下の盟友ふたりに先立たれたが、麻生さんらしい言葉に溢れた弔辞だった。
麻生閣下ッ!!😭
これは来るものがあるなぁ。
生きて国政もそれに伴う課題も何もかも終わらせて欲しかった。ままならない
やはり。

安倍元首相葬儀で麻生氏「私の弔辞、読んでほしかった」:
やめてくれよ麻生さん、泣いてしまうだろ…
麻生さん、中川さん、安部さんの中で、麻生さんが最後まで生きてるとは予想もできなかったよなぁ。。
やろうとしてることがわかる善い政治家でした。お疲れ様でした。

安倍元首相葬儀で麻生氏「私の弔辞、読んでほしかった」:
弔辞の記事でまで麻生さんに悪態をついてる人がいるのね
そんな人達が支持する政党には絶対投票したくない
麻生太郎副総裁が弔辞「私の弔辞を安倍先生に話していただくつもりだった。無念です」「いかなる局面でも日本という国を思い、国益を最優先する信念が、先生と私をつなぐ絆だった」「各国が進むべき羅針盤を必要とする今このときにあなたを失ってしまったことは・・・」
 
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