「学び直し」世界が競う、出遅れる日本 所得格差が壁: 日本経済新聞

新型コロナウイルスの感染収束後の経済成長に向け、欧米主要国が人材の「学び直し(リスキリング)」を競っている。デジタルトランスフォーメーション(DX)が加速するなか、スキルの向上は生産性のカギを握り国際...

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"学び直しと生産性は一定の相関関係がある。経済協力開発機構(OECD)のデータをみると、仕事に関する再教育へ参加する人の割合が高い国ほど時間あたり労働生産性が高い。"
前職のメーカーでは心身共に負荷が大&月給薄く(年収内賞与比率高)、怖くて学ぶ固定支出も余裕も作れなかった。
今の広告会社の方が忙しいけど、心の余裕的な意味は大きくて少しだけ頑張れる。
日本では、大学も会社も『いいところに入れたら勝ち』という風潮がありますが、継続的な学びによる個人の成長無くして、企業や国の競争力は維持できないと思います。

という自身の反省でもあります。笑
「学び直し」が日本で進まないのは、所得格差の壁というよりは、起業風土に根強く巣食う均質主義と反知性主義的傾向のせいだと思う。
学んでいこ‼︎💪🏻💪🏻
一口に「スキル」といっても、ITエンジニアと営業と人事と広報ではまったく学ぶべきことが違うし、資格取得や座学が重要とは限りません。またスキル=ITスキルでもないのかなと。学び直しについて、誰にどんなアンケートをしているのか気になるところ。
副業をより深みのあるものにするためにも学び直しは非常に重要ですね。
ポイントが低いということは、改善されたときの期待幅も大きいということ。

プログラミング・ITなど時短効果があるものを優先して学び、時間的余裕を生み出す。生み出した時間で、個々の能力のテコになるような学習を積み重ねる。
知識やスキルの陳腐化を防ぐには学び直しがとても大切なのにこんなショックな記事が掲載されていました💦

昨日の記事ですが…(土日は授業とレポートでつぶやく余裕がなく今日になってしまった…😅)

 所得格差が壁: 日本経済新聞
業界標準の働き方があんまりない的な所も
XXさんの秘伝のなんとか、とかよくある
 
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