割れた無党派、大勝利なき都議選 どうなる衆院選: 日本経済新聞

東京都議選は自民党が第1党に復帰したものの、当初予想ほどは振るわず、無党派層の強い支持を得られない結果に終わった。国政選挙の先行指標ともいわれる都議選の今回の結果は、秋までには必ずある次期衆院選をどう...

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東京都議会議員選挙史(1989年以降)
 どうなる衆院選 -- 日本経済新聞
次期衆院選をどう占うのか、平成の都議選と国政選挙の関係を分析しました。
真の保守であれば、今がチャンス!



東京都議選は自民党が第1党に復帰したものの、当初予想ほどは振るわず、無党派層の強い支持を得られない結果に終わった。
「勝者なき選挙」。「勝者」はいなかったが「敗者」はいた。過半数を取れなかった自民・公明、受け皿になれなかった既存野党。彼らは共に「敗者」。
国政に影響のない選挙だったが故に「都民ファーストの会」という与党でも野党でもない得体の知れない会派に票が入った格好。
日経Think!、今日はこの記事にコメントしました。
選択的夫婦別姓反対、都立高校の男女別定員維持など、「古い自民党」の考えと、グローバル都市東京の未来図が乖離したことも、今回の都議選の結果につながっているのではないか。
知りたいのは過去の選挙結果が都政運営にどういう影響を与えているのか何ですけどね~

 どうなる衆院選:日本経済新聞
立民支持者が狂喜乱舞してたけどあれは何だったんだ?
都議選の歴史あとで学んどこ。

 どうなる衆院選:日本経済新聞
立候補者数が多く、全体としてグダグダな印象で都民ファーストの票がそのまま自民に流れず、立民に行った感じか。
無党派層目当ての謎な候補者が減っていれば、もうちょっとはっきりしたんだろうけど。
せやな

> 都民ファーストは自民と2議席差の31議席でわきたつが、改選前と比べると15議席減らした。同じく改選前で共産党は1議席増、立憲民主党は8議席増と伸ばしたが、躍進とまではいかなかった。明確な勝者はいない選挙結果といえる。
国政が動かし、国政を変える 東京都議選の歴史:
本当に楽しみにしてる。
ワクワクする。オリンピックより株価に影響ありそう。
以上
 
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