立花隆さん死去 「日本よ、ムダ弾を撃てるか」: 日本経済新聞

ジャーナリストで評論家の立花隆さんが亡くなった。政治から医療、宇宙まで多彩なテーマを取材し続けた「知の巨人」は、21世紀の日本の競争力をどう考えていたのか。通称「猫ビル」の仕事場で半日近く話を聞いた。...

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20210623「 「日本よ、ムダ弾を撃てるか」 2003年のインタビューを再構成」(日経新聞)
「日本よ、ムダ弾を撃てるか」:日経新聞

記事引用:

立花氏
"....(リニアは)日本が世界に圧倒的な力を持つ分野なんだ。だが、展望がない

―なぜですか。"

→ この後の立花氏のコメントでふと思い浮かんだのが
最近、選挙の時リニア反対で話題になった某県
おもしろい
なんというか悪い方に当たっている気がしますね…。
2003年のインタビュー。
わたしたちは18年という時間を何に費やしてしまったのだろう。
「日本よ、ムダ弾を撃てるか」

『2003年当時の予測と心配』
21世紀の日本の競争力をどう考えていたのか。ゾッとするほど的中。

拝読し科学技術に対する先見性欠如は、組織的有効活用の無さ、それを率いるリーダーシップの無さとしてと引き継がれている。
20年近く前のインタビューとは思えない。色々と批判も多いが、やはりこの人は「知の巨人」。ご冥福をお祈りします。
6/23 立花隆さん死去、「日本よ、ムダ弾を撃てるか」
ジャーナリストで評論家の立花隆さんが亡くなった。21世紀の競争力をどう考えていたのか。2003年だったが当時の予測と心配はいま、ゾッとするほど的中。
"全く経験がないと、『社会がどんな反応を示すか』という重要なことすら気にかけない"
元ネタは2003年のインタビュー

 「日本よ、ムダ弾を撃てるか」: 日本経済新聞
 
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