小中学生の6.5%に発達障害の可能性 4割は支援受けず  :日本経済新聞

 全国の公立小中学校の通常学級に在籍する児童生徒のうち、人とコミュニケーションがうまく取れないなどの発達障害の可能性のある小中学生が6.5%に上ることが5日、文部科学省の調査で分かった。推計で約60万

ツイッターのコメント(389)

2012年の記事だけども
クラスに2人もいるレベルなら、もはやそれは個性なのでは…
支援がいるかどうかはその人次第だよなぁ

 4割は支援受けず: 日本経済新聞
@bupoushugo >その後のデータ、ありますか?

藤田文武さんにお聞きしたいですね。
「現在、発達障害などの何らかの支援が必要なお子さんの数は年々増え続けていて、小中学校では平均6.5%」
2012年に発表されたのが6.5%。ブログのその後の記述も、この辺りのコピペ。
4割は支援受けず:日本経済新聞
クラスに2.3人はこう言う人はいたな この子たちが大人になった時どうする? 必要な支援がないと働けない人で溢れるよ
文科省の調査より。男子は全体の9.3%、女子は3.6%という数字。/  :日本経済新聞
「やや話が通じない」「漢字のテストがいつも10点とか」「たまにどっか行っちゃう」子ってクラスに2~3人はいたけどな。確かに。
4割は支援受けず:日本経済新聞

普通学校の先生方がまだまだ放課後等デイサービスを知らない感じです。学校と事業所との交流、連携、大切ですね。上手くマッチングして行けるよう動いて行きたいと思います
4割は支援受けず:日本経済新聞
2012年の記事でまぁー古いけど、そういうこと。
一般クラスの発達障害児ってのは、感覚とすればどこのクラスにもいた「クラスの三奇人」を想定すれば大体合うのかと。
 
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