研究者の中国流出続く 破格の給与魅力 待遇改善急務  :日本経済新聞

日本人研究者が中国へ研究活動の拠点を求める動きが注目されている。中国政府が優れた研究者を世界各国から招致しているのに加え、日本国内の大学などでは研究ポストが見つかりにくい事情もある。若手を中心に待遇改

ツイッターのコメント(88)

マネーゲームでは勝てないので致し方なし。
この国への流出は好かんが、日本は研究者に対する待遇や環境が宜しくないからな。
自分の価値や実力を必要としてる所に行きたくなるのは至極当然。
学会改革、若手研究者の待遇改善が急務なのは間違いない。

ただ問題はそれだけじゃなくて、愛国心を否定するような教育も見直すべきと思う。
セイミー博士も中国で力を発揮するんだ
これは由々しき事態かも。
「霊長類の脳」(食う事も含めてなのか?)が気になりますが

 破格の給与魅力、待遇改善急務: 日本経済新聞
日本経済新聞が中国共産党に支配されているのだということを確信させてくれた記事。
日本の研究者は本当に苦しい。政権はこういう部分にも予算を。

 破格の給与魅力、待遇改善急務
俺にも中国から年俸3000万円で
ヘッドハンティング来てたけど、
俺の年収教えてやったら相当ビビってた!

 破格の給与魅力、待遇改善急務: 日本経済新聞
「中国で研究する日本人は増加が続く。外務省によると、中国に在留する研究者らは17年10月時点で約8千人」
日本国内にはポストが少なくて、あったとしても待遇が檄悪じゃあ、近くの国で待遇がよさげなところに行くのは当然のこと。

 破格の給与・ポスト魅力:日本経済新聞
 
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