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夢の月面着陸へ、人材発掘を強化 宇宙飛行士を来秋募集  :日本経済新聞

11コメント 2020-11-15 17:55  日本経済新聞

文部科学省による13年ぶりの宇宙飛行士の新規選抜に注目が集まっている。日本人初の月面着陸の可能性が人々の夢を呼び覚まし、募集約1年前の告知は希望者に準備の時間を与える。野口聡一さん(55)が3度目と

ツイッターのコメント(11)

→アメリカの技術で月面着陸することが、そんなに価値のあることか!?
2025~29年ぐらいに日本人が初めて月面着陸する可能性があるそうだ。野口聡一(55)、ISS船長を務める予定の星出彰彦(51)、若田光一(57)らに続く世代の宇宙飛行士の育成が不可欠。

夢の月面着陸へ人材発掘に工夫:日本経済新聞
宇宙飛行士になるのは3/963人。

全く知らない世界だけど、
挑戦する人は魅力的!

頑張って欲しい👍

夢の月面着陸へ人材発掘に工夫:日本経済新聞
夢の月面着陸へ人材発掘に工夫 宇宙飛行士を来秋募集 早めに告知/民間の採用手法:朝刊社会面から
やっとタダで宇宙に行けるチャンス到来!
13年ぶりの宇宙飛行士募集。野口さんは3回目の宇宙船搭乗。宇宙に憧れていた多くの人に夢を与える/
宇宙兄弟を読んで大人になった人たちの応募がありそう。ぜひ実現を!
1年後、日本人初の月面着陸が待っている!!宇宙飛行士になりたい人ぜひ!!
息子たちにこの記事を見せたら何ていうかなぁ。

» 宇宙飛行士を来秋募集  :日本経済新聞
ふっ( ̄▽ ̄)
宇宙飛行士を来秋募集: 日本経済新聞
宇宙飛行士を来秋募集: 日本経済新聞
以上
 

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