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新型コロナ:オンワード、「売らない店」拡大 電子取引で在庫圧縮  :日本経済新聞

92コメント 2020-10-20 18:06  日本経済新聞

■試着を中心とした「ショールーム」の位置づけ■店名は通販サイトと同じ「オンワード・クローゼット」■来年度にかけて数十店に増やす

ツイッターのコメント(92)

このデパートのショールーム化計画、さっぱりわからない。
すぐに服が必要なときはどうすればいいんだろう。
そして試着するくらいの熱意があるのに服持って帰れないって悲しすぎません?
実店舗がネット購入のためのショールームに成り下がっているという実情を逆手に取る発想で面白いね。。バーコードで即購入的な感じで購入がスムーズになれば面白いね。もちろん購入に誘導できたら「個人売り」にカウント。。
えっと…
お店は在庫を持たずに済むかもしれないけど、お買い物をしておうちに帰るまでのワクワク感は?明日着るお洋服が欲しいときは?
持ち帰らなくてもいいから楽だよね。家電量販店ではすでに皆やってることだけど。注文してから作るくらいまでやれば完全に在庫問題は解決!>
丸井等も取り組みを始めていたりしますが、
オンワードも「売らない店」をはじめ、
これからの試金石になることは間違いないと思います。
これ、近所にできたら嬉しいな、。あるといいなと思っていた店舗。
アパレルの取り組みの一例として。過剰在庫を持たず、どうDXを企図するか。
丸井に続いて。
家賃の高い都心店舗の面積縮小して、地方の倉庫で在庫持つのは合理的なのかなぁ。
一方、衝動買いが大きいブランドは踏み切りにくい気もする。
ファストファッション系とかは、そっちなのかな。
SCとテナント企業のECでのデータ連携ができない・どの顧客が来店してECで買ったか完全に捕捉できない現時点では、固定賃料で、歩率なしの契約に見える👀

この流れは進みそう。
アパレルの店舗に対してずっと思ってたことが実現しとる!!
服って勢いや流れで買うことも多いし、ワンクッション挟むとどうなんだろう。店を出て冷静になって、やっぱいらないかもでキャンセル増えそう。
こういうのはuncraveや。

/
面白い取り組み

在庫は、どこかの物流拠点に集約するのかな?

店頭でも注文できるなら、売上もそんな減少しないかもね
店舗の価値をどう考えるか。ただの試着の場でいいのか、そこは店舗のみならずEC含めての体験の設計が必要になりそう。
若い時ほどじゃないけど、試着して購入したら持って帰って、直ぐに着用しないなぁ。持ってる服と合わせて、コーディネート考えたり。
前もぼやいた気がするんだけど、これ期間長めに見ても採算合わないと思うんだよな…
自社ECのコスト構造が高営収体質 & ID管理が精緻で,試着→ID獲得 → MAでリーチ → CV & リピートがすぐ回るならいいけど、地代+販促費で委託販売以下の粗利しか出なかったら死ぬ気が…
この施策だけで売上が増加する、かと言われたら難しいですが試着や質感を確かめられるのは大きいですよね。

駅近等だと、そのまま持って帰れるけど
旅行先などシチュエーション、店舗選びも重要そう。
これはありだと思う。
おぉ、良いんじゃない?と思ったらSCでやるのか。路面なら良いと思ったけどSCだと(´-`)
ダメならやめれば良い話。チャレンジに外野がとやかく言ってる。
元から会社文化としてそういう発想で検討してきたかは結構大切。
コロナ起点だと付け焼き刃になるかもしれない。
ただ、業界にとってモデルケースとして注目されますね。
試着だけの店がオープン。
在庫は持たず、買ったら配送される。

これからのロールモデルになりそう。
試着専門で在庫圧縮、来年度までに数十店:朝刊企業面から
わたしは普段試着しないで買っちゃうけど、サイズによっては在庫なかったりするからそういう面では良いのかな🤔
株価下がってくる一方だけど少し上向きになるといいな
(100株だけ持ってます🥺)
ニーズがあると踏んだのかが、気になるところ。
ついに大手で試着専門店舗

開き直れば新たな価値を創造するチャンス
記事にあるように多種ブランド展開のほかバッグも靴も小物も置いてトータルコーディネートで提案出来る
在庫圧縮(特に店頭在庫)も出来るだろうし、1店舗で複数ブランド併売てきるねらそれもありだろうが(ブランド構築どうすんのかは置いといて)、サイトまで行って購入ボタンをポチるラストワンマイルはどうするんだろねぇ?(´・ω・ `)
「店舗では基本試着以外の在庫は持たず、来店客は気に入れば店頭や自宅でネット通販から注文してもらう。在庫は物流拠点に集約するため、品切れを懸念して店に余分な在庫を置く必要が無くなる。」

試着はしたい人がいるから、即時配送できれば需要はありそう。
買い物しても荷物が増えないし、高齢者には衣料品以外でもウケるかも。
各店舗がもっていた在庫を、倉庫で一括管理すれば在庫も圧縮できる。
実店舗でやること
やらないことを見直すのは
すごい意味がある。
人件費も在庫もスペース(家賃)も削減可能かも

「対面」「体験」に価値があるか
考えよ
ネットをZOZOが担当するわけですね
お客様にとって「売らない」ことの利点は?企業視点先行になってはいないか、心配→
アパレルのオンワードは2020年度中に試着のみの実店舗を新設。購入はネット通販で、商品は配送。店に在庫を持たずにすむため、過剰在庫の圧縮につながる施策。ショールーム的発送か。手荷物少なくなるし。この戦略面白いな。
在庫を持たない試着専門店の登場。一見合理的に見えるけど、体験価値が「試着」だけだと難しいような気はする。
苦戦しているアパレル業界の中での新しい挑戦。在庫を店頭に積まない、ということか。ビジネスモデルの転換になるか、に注目→
企業側の論理だけでなく、顧客体験の向上という観点でどこまで考えられているかが大切ですね。 / (日本経済新聞)
ネット通販で在庫圧縮:日本経済新聞》大胆発想❗️
オンワード、「売らない店」拡大 電子取引で在庫圧縮 ふむ。
これええと思うなぁ
正直これでいい気がする。
ようやくですか。

通称「ショールーミング」と言って、展示と試着だけのお店のことです。

大雑把に説明すると、
・店舗で実物確認
・購入はネット
・配送は倉庫から一括
のビジネスモデル。
なるほど、店頭には見本だけが展示してあって気に入ったら付近のQRコードなりを読み込むなりしてオンラインで購入すれば良いのか・・
身体のデカいオレは、店頭で「XLは切らしておりまして~」「店頭にあるだけなんですぅ」と言われてブチ切れたこと数百回。
在庫ないとか店やってる意味ないやろ!と思ってたんで、こーゆーの他の店もどんどんやって。
 通販で在庫圧縮:
売らないお店化は各方面進んでいるけれど、消費者目線でUXをスムーズに設計できるかが肝。
帰る頃には既に商品が届いてるとまではいかないにしても持って帰ったほうが楽だと思われてはダメ。
現物見られるし試着できるし重い荷物持って帰らなくて済むからこういう試みはいいかも。
.
5年くらい前から何故こういう合理的な事業形態がないか疑問でした。ようやく出てきたみたいですね。

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