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大阪取引所のデリバティブ、通常取引 東証と別システム  :日本経済新聞

13コメント 2020-10-01 12:13  日本経済新聞

東京証券取引所のシステム障害により、東京だけでなく、名古屋、福岡、札幌の各地の証券取引所でも全ての銘柄が取引停止となった。一方で、大阪取引所ではデリバティブ(金融派生商品)を通常通り取引している。東

ツイッターのコメント(13)

米ナスダック?

日経  東証と別システム
東証と別システム
「大取によると、富士通が開発した東証のシステムに対し、大取は米ナスダックのシステム」・・政府の言うデジタルの一元化はリスクも。余程のバックアップが必要とも。
大阪取引所は問題なし。
さすが五代さんw
日経新聞の最新のニュースです、
日経新聞の最新のニュースです、
88888888888888888888888 デリバティブは通常取引
富士◯さん、頼みますよ。。。
デリバティブは通常取引:日本経済新聞/終われないじゃん…
東証と別システム:日本経済新聞
デリバティブが動いてるって事は、TSEサーバだけが落ちて元OSEは落ちてないって感じか。そもそもシステム自体も違うだろうしな。
富士通が開発した東証のシステムに対し、大取は米ナスダックのシステムを利用している。それぞれが独立しており、東証で現物株の取引が停止しても、大取のデリバティブ取引には影響しなかった。

 デリバティブは通常取引:日本経済新聞
私達の北浜、大勝利かな

 デリバティブは通常取引: 日本経済新聞
富士通、とりま、タヒんで

富士通が開発した東証のシステムに対し、大取は米ナスダックのシステムを利用している。

 デリバティブは通常取引: 日本経済新聞
東証も富士通のポンコツシステムやめて
大証みたいにナスダック系にしたらどう?

大阪、東証と別システム デリバティブは通常通り取引:
以上
 

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