TOP > 社会 > トランプ氏、最高裁判事にバレット氏指名へ 米報道 (写真=ロイター) :日本経済新聞

トランプ氏、最高裁判事にバレット氏指名へ 米報道 (写真=ロイター) :日本経済新聞

33コメント 2020-09-26 08:17  日本経済新聞

【ワシントン=中村亮】複数の米メディアは25日、死去したルース・ギンズバーグ連邦最高裁判事の後任にトランプ大統領がエイミー・バレット氏(48)を指名する方針だと報じた。国民が注目する最高裁判事に保守

ツイッターのコメント(33)

人工中絶反対派ね。メスの問題をメス同士で対立させて骨抜きにする。すごいわ~。
トランプ氏、保守派バレット氏指名へ:

さぁ、盛り上がって参りました😙
トランプ氏、保守派バレット氏指名へ
米報道、最高裁判事に
やっぱり女性判事だ
情報通先輩ガチすごい
名前まで正解だ
未来が読めるっていう技術高めたい

「バレット氏は中西部ウィスコンシンやインディアナ、イリノイ各州を管轄する控訴裁の判事を務めている。人工妊娠中絶に否定的なことで知られ…」
選挙目当ての人選か。
米メディアは、死去したギンズバーグ判事の後任にトランプ大統領がエイミー・バレット氏(48)を指名する方針だと報じた。国民が注目する最高裁判事に保守派の女性をあて、11月の大統領選で保守層の支持固めと女性票の取り込
48歳とは若いですね。

>人工妊娠中絶に否定的なことで知られ、低所得者の医療保険加入を促す医療保険制度改革法(オバマケア)にも反対の立場をとってきた。個人の銃保有に肯定的とされ、トランプ氏や与党・共和党の価値観を反映した人選となる。
順当といえば順当
人工妊娠中絶反対、オバマケア反対の保守。米最高裁のバランスが変わり、保守政策が最高裁で差止めづらくなる。
ずいぶん若いから、今後何十年も、国の方針を左右する案件で保守寄りの判断が下されることになるよね… と言いつつ、海の向こうの保革対立よりも、うちらの国の最高裁判事の人事にちゃんと注目しようよ。
色々な事が少しずつ正常化していってくれれば。
さっさとこの件に決着をつけて、コロナ対策の追加補助金議論に集中しておくれ…というのが米株投資してる外国人視点からの意見/
国民が注目する最高裁判事に保守派の女性をあて、11月の大統領選で保守層の支持固めと女性票の取り込みを狙う。
リーディングどおり最高裁判事にバレット判事が指名される方向です。問題無く承認され、就任なさるでしょう。胸の魂の神我が光り輝いている方です。そしてお若い!
ルース・ベイダー・ギンズバーグのドキュメンタリーを見た朝に、こんなニュースが飛び込んできた。中絶反対、オバマケア反対。
…複数の米メディアは25日、死去したルース・ギンズバーグ連邦最高裁判事の後任にトランプ大統領が ・バレット 氏(48)を指名する方針だと報じた…

トランプ氏、最高裁判事にバレット氏指名へ
48歳という若さ。終身制なので、大統領や与党と価値観の近い若い人を選ぶことに意義があるのかもしれないけど、その価値観が生涯不変とは限らないのが難しいところ。
「トランプ氏、最高裁判事にバレット氏指名へ」

中絶反対、銃保有賛成とゴリゴリの保守だが、トランプは選挙に勝てば結果を受け入れる、負ければ不正選挙として最高裁に訴えると公言しているので、その際に味方してくれる確約でも得たのだろう。
完璧な人選だ!
トランプ氏、最高裁判事に保守派のバレット氏指名へ(日経)

26日に正式指名する。バレット氏は中西部各州を管轄する控訴裁の判事。人工妊娠中絶に否定的なことで知られ、低所得者の医療保険加入を促すオバマケアにも反対の立場をとってきた。個人の銃保有に肯定的とされる。
保守派が6人、リベラル派が3人。。
48歳だと、これから30年以上居座り続けることになるんだねー。ヤンキーの女性諸君!もう人工中絶なんて無理。キミらは産む機械に改造されるのだ😒
仮に最高裁判事に任命されたら48歳で終身の職を得るわけか。
カバール大量逮捕に前進か?🤔
やはり中絶反対派か。州法の運用に影響すると治安悪化するよ。
とっつあん、何でもありだな。意地でも勝つという執念を感じるよ。バイデンはどこにいるんだよ。表にでてきて「俺は勝ちたい」という意思表示をしないとまずいぞ、あと1ヶ月だぜ。とっつあんの動きは教授選前の財前五郎を彷彿させる。稀代のエンターテイナーが逆転するかも。
終身任期である最高判事のポストにR.B.G.亡き後据えるとなると大きく司法の公平性のバランスが崩れ、年齢的にも若いので長期に、そしてトランプには有利にその影響が…
これは大ニュースですね🤭
政治的な意図が見え見えの指名だけどね…
やはりパレット氏。48歳✨
オヤビン、26日に正式指名。
バレット氏は、
・人工妊娠中絶に否定的。
・低所得者向け医療保険制度改革法(オバマケア)には反対。
・個人の銃保有に肯定的。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR