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定年後は起業家に 支援制度を活用、老後のお金補う  :日本経済新聞

13コメント 2020-09-19 06:49  日本経済新聞

体が健康であれば少しでも長く働きたい。そう考える人は多いだろう。老後のお金への心配が高まるなかではなおさらだ。働き方はいろいろあるが、これまでの経験やスキルを生かし自ら事業を起こすのも一つの選択肢だ。

ツイッターのコメント(13)

■広がるシニア起業の裾野
■地方自治体も力
■過剰な期待は禁物
平均寿命が延び、
企業の定年もいずれ70歳、75歳に
延長される。
定年後の人生は長い。

だから年金だけに頼らず
起業して稼ぐ(事業収入)のはお勧め。

法人でなければ、
厚生年金の調整も関係ない。

年金支給など社会保険の財務状態からすれば定年後起業など進めたくはなるだろう。しかし、騙されてはいけない。ほとんど上手くいかないから。3年以内の倒産確率を調べてみると良い。老いて借金が残るだけ。
人生100年時代に、定年退職という概念が馴染まなくなっている。
地方では兼業でやってきた農業に専念する、なんてパターンも多いですが、自家消費で家計を助けることはできても、収益性には乏しいのが実情です。

定年前から副業で経験を積まないと、難しかもしれませんね。
定年後起業に出すお金があったら、若者のイケてる経営者にお金出そうよ
人生は100年時代だ。
いつから準備する?

起業で補う老後のお金:
>否定する気はさらさらないし、注意点も書いてあるけど、最大のポイントは、若い時は失敗しても挽回という時間はあるけど、年齢いくとアレ、というのは頭に入れとかないと、補うどころの話じゃなくなるよな、、(-。-;

起業で補う老後のお金:
起業で補う老後のお金:
実際に自分が歳を取ると、やる気が萎えて行ってるのがわかる。問題解決にも時間がかかる。要するに、起業に必要な重要な要素がダメになってる。
若い人が考えた実行不能な「老後」に意味があるのか。やりたいことはすぐにやったほうがいいです。

定年後は起業家
おはようございます!

起業に占める50代以上の割合が増えているという。高齢化社会だから当たり前かもしれないが、理由はともあれ良いこと。アラフィフとしては勇気づけられますね
それより副業をもっとガチで推進しろ。60過ぎてからとか遅すぎ 金融参謀
資金調達して、どんどん起業して欲しい。人生に刺激と潤いが出てボケ防止にも繋がる。たぶん。
以上
 

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