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米レコード販売がCD抜く 20年1~6月、1980年代以来初 (写真=ロイター) :日本経済新聞

【ニューヨーク=河内真帆】米国で2020年1~6月期のレコードの売上高が1980年代以降で初めてCDを上回った。音楽配信サービスの普及でCDの販売が低迷する一方、新型コロナウイルス禍で家庭でレコード...

ツイッターのコメント(23)

これは面白い現象。ビデオテープがDVDを超える?なんてことはありえないけどね。
CDが売れなくなってるだけ

>配信サービスは20年1~6月に12%増え、売上高は47億9700万ドルと楽曲全体の約85%を占めた。これに対し、CDやレコードなどを合わせた物理的な商品の売上高は23%減少した。
遂に、実家で眠ってるSL-1200を呼び覚ます時がきたか。
おはようございます。
秋に音楽を楽しむのもよいですね。

米国でレコードが見直されているとか。
私も捨てられなかった昔のレコードをもっていますが、それを聴くプレイヤーは処分してしまいました。

プレイヤーでレコードを聴く。贅沢な時間ですね。
良い秋の一日を(^^♪
日経 15日夕刊

【アメリカ レコード売上高 CD抜く 20年1~6月、1980年代以来初】 

これって結構すごいことですね!

『(コロナ禍による)外出制限で消費者が家庭でじっくり音楽を楽しむ時間が増え』ているのだそうです。
これは興味深い。
音楽配信サービスの普及するなか、1~6月のレコード売上高(小売り販売)は前年同期比4%増
ヴァイナルとか言わないのかいつまでも。
この記事めっちゃおもろいやんけーー
米1~6月のレコード売上高、CD超える:
ついにこのときが来たか
カセットの売り上げも気になるところ
長く生きていると色んな逆転劇があるなあ。
「レコード大賞」も名前にちょっとばかり違和感がなくなるか♪

 20年1~6月、1980年代以来初(日本経済新聞)
まさかこんなことが起こるとは。
もちろん日本の情況は違うけれど。
今度は日付確認したけどマジかよ
アナログを愛する人はレコードに行き、デジタルを愛する人はCDから配信に移ったということかな

自分的には、アルバム通して聴くのが好きだから、1曲買いではなく、CDアルバム買いになってしまうな
レコードの需要はDJによるダンス音楽の利用などで過去10年ほどで緩やかに増加している。全米レコード協会によると、新型コロナ対策の外出制限で消費者が家庭でじっくり音楽を楽しむ時間が増え…
音楽の機能価値はストリーミング、情緒価値はアナログレコードという棲み分けが進んでる。情緒価値の大御所ライブがこれからどうなるかが一番心配なところ。
20年1~6月米レコード販売、CD抜く 1980年代以来初:

マジっすか😲❓
20年1~6月米レコード販売、CD抜く1980年代以来初(日経新聞)
20年1~6月米レコード販売、CD抜く 1980年代以来初 (日本経済新聞) 【ニューヨーク=河内真帆】米国で2020年1?6月期のレコードの売上高が1980年
以上
 

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