日経平均反発 終値184円高の2万3274円  :日本経済新聞

10コメント 2020-09-08 09:44|日本経済新聞

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株価で政権を見ると面白い
内閣府が8日発表した8月の景気ウオッチャー調査(街角景気)は、街角の景気実感を示す現状判断指数…
“ 8日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反発し、前日比184円18銭(0.80%)高の2万3274円13銭で終えた。前日の欧州株高や新型コロナウイルスの収束による景気回復への期待を背景として景気敏感株を中心に買いが入った。”

2020/9/8 15:36 日本経済新聞
終値184円高の2万3274円

【2020/09/08 - 15:36更新 日経】
終値184円高の2万3274円: 日本経済新聞
個別ではファストリ、リクルート、アサヒ、信越化、キーエンス、三井不などが買われた。一方、任天堂、ダイキン、エーザイは軟調。前日に急落したソフトバンクグループ(SBG)はきょうも安い。
日経平均反発、午前終値121円高の2万3211円:
日経平均反発、午前終値121円高の2万3211円
日経平均反発、一時100円超高 景気敏感株に買い -
日経平均反発、一時100円超高景気敏感株に買い(日経新聞)
以上
 
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