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新型コロナ:「ただの風邪」 感染広げたブラジルの貧困と無関心  :日本経済新聞

25コメント 2020-09-07 04:53  日本経済新聞

ブラジル・リオデジャネイロ。段階的に外出自粛が解け、国際的な観光地であるコパカパーナビーチには水着姿の市民が戻ってきた。近くの高級住宅地、レブロン地区でも歩道に設置したテーブルで飲食を楽しむ姿が見られ

ツイッターのコメント(25)

いわゆる途上国では、まだまだ色々な病気で亡くなる人が多いから、「とりたてて」コロナだけフォーカスしないんだろうな。腹を満たすことが唯一の病気予防という印象。
新型インフルの時に感じた。

>>
コロナ風邪だってばよ。
ブラジル大統領、あれだけ叩かれてたのに今は評価上がってんのか。
銃による死者が一日平均100人ぐらい出てる国では、ただの風邪。あと貧困者多いので少し経済落ちるとどんどん死ぬ
皆が心の内だけにとどめてたことが一部地域でいよいよ正式にコンセンサスに
難しい判断だな。日本と海外では感染率や死亡率も違う為、自国の状況に合った判断が求められるな。
코로나-19(COVID-19)가 '그저 감기'라는 보우소나루 브라질 대통령과
따라가는 시민들
批判的な記事だが、経済活動を正常に戻し、国民がコロナ慣れする中で、ブラジルの新規感染者数は減少を続けている。自分の思い込みで勝手な記事を書いている印象。
結局これが一番正しい対応なんだよ。殆どの国では政治家が臆病者で誰も責任取りたがらないからとりあえずシャットダウンさせてごまかしてる。
ブラジル≒沖縄

痛いほど分かるブラジルの状況
沖縄と一緒だもん・・・
---
新型コロナ:
「ブラジルは死体に慣れきっている」から、だそうです⇒(迫真) 世界は今(1)「ただの風邪」市民も同調  :日本経済新聞
[日経] 世界は今(1)「ただの風邪」市民も同調


>ブラジル・リオデジャネイロ。段階的に外出自粛が解け、国際的な観光地であるコパカパーナビーチには水着姿の市民が戻ってきた。近くの高級住宅地、レブロン地区でも歩道に設置したテーブルで飲食を楽しむ姿が
ブラジル以外でも共生は強いられているけれどね
新型コロナの感染者は世界で2600万人に達した。感染拡大ペースも高水準だ。パンデミック(世界的な大流行)からどう脱するか。各地の取り組みを追った。
ルポ「迫真」 世界は今(1)「ただの風邪」市民も同調:総合・政治面から
リトル・ダイスとかにもモデルがいるんですかね……

>映画「シティ・オブ・ゴッド」の舞台にもなったシダージ・ジ・デウスでは(略)
世界は違う印象的な箇所

ブラジルでは殺人事件の被害者を含めて毎日、約3千人が死ぬとされる。新型コロナによる1日千人という死者数でも国民に大きな関心はない。
「ブラジルでは殺人事件の被害者を含めて毎日、約3千人が死ぬとされる。「ブラジル人は多くの死者になれきっている」」「新型コロナによる1日千人という死者数でも国民に大きな関心はない」・・・御国柄。>
格差社会の弊害。

貯蓄が無ければ、働きに出るしかない。
家族のために、働く事が家に持ち帰り拡大させてるのではないか?と思う。

収入の金額を増やすのは難しいが、支出の見直しはすぐできる。

本当に大切なのは何ですか??
「衛生管理が不十分な貧困街の存在や、大きすぎる所得格差、脆弱な政府の財政――。中南米に共通し長年、放置されてきた問題が過去にない感染拡大を許した。同時に問題をさらに悪化させる悪循環に陥り、収束は見通せない」。本当に難しい。
ブラジルでは殺人事件の被害者を含めて毎日、約3千人が死ぬとされる。「ブラジル人は多くの死者になれきっている」。新型コロナによる1日千人という死者数でも国民に大きな関心はない。
新型コロナ: 感染広げたブラジルの貧困と無関心: 日本経済新聞
> 地元有力紙エスタド・ジ・サンパウロによるとブラジルでは殺人事件の被害者を含めて毎日、約3千人が死ぬとされる。「ブラジル人は多くの死者になれきっている」。

こわ…
世界は今(1)「ただの風邪」市民も同調:日本経済新聞
>調査会社ダタフォリャが8月13日に発表した最新の世論調査では、ボルソナロの支持率は37%と2019年1月の就任以来の最高を記録

!?
以上
 

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