TOP > 社会 > 新型コロナ:ヘリオスの重症肺炎治療薬、来年初に薬事申請へ  :日本経済新聞

新型コロナ:ヘリオスの重症肺炎治療薬、来年初に薬事申請へ  :日本経済新聞

医薬品開発のヘリオスは、国内で臨床試験(治験)中の重症肺炎患者向け再生細胞医薬品について、2021年初めにも厚生労働省に製造販売承認を申請する。同省から優先審査の対象となる「希少疾病用医薬品」の指定...

ツイッターのコメント(12)

ヘリオスが、米Athersysより導入して開発中の骨髄由来MSC細胞製品MultiStem®︎について、急性呼吸窮迫症候群(ARDS)を対象として2021年初めに薬事申請を計画。早ければ21年夏にも発売される。
ヘリオスの重症肺炎治療薬、来年初に薬事申請へ:日本経済新聞

母が亡くなる理由となった病気(ARDS)の薬が来年実用化されるらしい。
間に合ってたら母は助かったかも知れない( ;∀;)
同じ病気を持つ方に有効なお薬となりますように。
COVID-19のARDSに対しヘリオスの細胞製剤「マルチステム」を来年初に薬事申請との情報。
世界から批判が強くても、日本の再生医薬品等の条件及び期限付承認は世界でも類を見ない大甘の制度設計なので、十分にありうると思っていました。
ヘリオスの重症肺炎治療薬、来年初に薬事申請へ:日本経済新聞 「希少疾病用医薬品」の指定を受けており、21年夏に発売される可能性がある。新型コロナウイルス感染症で重度の呼吸不全状態となった患者の治療薬としても期待される。
@hiroyoshimura   こういうまともな会社を応援してほしいですね、、
新型コロナ:ヘリオスの重症肺炎治療薬、来年初に薬事申請へ: 日本経済新聞
これかぁ
これによって新型コロナウイルスの重症者が少しでも減ることを期待しております。

ARDSを発症した30例の患者を対象とした治験を始めていた。すでに計画した患者数の9割で治験を実施し、良好な治療効果を確認したようだ。残りの治験を終了し、厚労省への申請手続きに入る。
4593 ヘリオス
新型コロナ:ヘリオスの重症肺炎治療薬、来年初に薬事申請へ: 日本経済新聞
>ヘリオスは、国内で臨床試験(治験)中の重症肺炎患者向け再生細胞医薬品について、2021年初めにも厚生労働省に製造販売承認を申請
21年夏に発売される可能性がある。新型コロナウイルス感染症で重度の呼吸不全状態となった患者の治療薬としても期待される。

新型コロナ:ヘリオスの重症肺炎治療薬、来年初に薬事申請へ
ヘリオスの重症肺炎治療薬、来年初に薬事申請へ
新型コロナウイルス感染症で重度の呼吸不全状態となった患者の治療薬としても期待される。
ヘリオスの重症肺炎治療薬、来年初に薬事申請へ
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR