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勢いづく所得保障論 スペイン導入、米は実証実験 (写真=ロイター) :日本経済新聞

最低所得保障(ベーシックインカム)をはじめとした所得保障制度の導入論が先進国で再び勢いづいている。スペインが導入し、米国などでも実証実験が予定される。新型コロナウイルスが低所得層を直撃したことや、経...

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スペインは一律の金額を支給するベーシックインカムを困窮世帯に限り支給する事を決定。日本も検討するべき。問題は財源だが、金融取引税や資産税の増税などで対応するのが制度の理念に適ったものだ。
ベーシックインカム/
前澤さんの言ってるベーシックインカム近づいてきたね。
ベーシックインカムは全国民に一律の金額を恒久的に支給し、必要最低限の生活を保障する仕組みを指すのが一般的だ。生活保護をはじめとする既存の所…
財政負担とならないスキーム作りは今のEUでは無理だ。
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この流れが日本でも高まるといいなぁと思っています。
BI賛成派として、いくつかの導入事例見てみたい。
日本でも何らかの所得保障制度(生活保護ではなく)を検討する必要がある。じわじわと失業率が悪化している状況を無視するわけにはいかない。
子供の頃、お小遣いを上手く使える人、浪費しちゃう人で分かれていました。

自分は趣味に結構使ってしまっていました苦笑

お金は「使い方の上手さ」が最重要だと思います。

ベーシックインカムも同じで、お金を支給するなら、「お金の使い方の教育」も必要なはず。
コロナの目的の一つ
財源ないのに🙄❓️
ベーシックインカムには賛成だけど、こういうのって全体の社会保障費をどうしていくのかとセットで考えないとどうしても財源に現実感が無くなってしまう気がする
最低所得保障(ベーシックインカム)をはじめとした所得保障制度の導入論が先進国で再び勢いづいている。スペインが導入し、米国などでも実証実験が予定される。
ニッポンも早く具体的な検討を始めないと。いずれ、明日のメシにも事欠く人々が街にあふれる…
スペインの所得保証は無条件一律給付というわけではないんだね。
!!!ここが基本の基 銭儲けが不要な太古の代では 「労働」は人命と日常生活維持の手段で銭儲のためではなかった>>>
『ベーシックインカムの賛否⁉️🔜安易な一律所得補償(働いてない人も含めて💦)は不公平💣勤労意欲を奪う🧨との批判が💨』私感だか低所得で子供を育ててるシングル世帯への補償なら今よりも手厚くて良いと思う🧐
ベーシックインカムから商機を狙う前澤さんの思考回路は天才的やってことやな。
いよいよ現実味を帯びてきた…😏
メディアに取り上げられることも増えてくるだろう…😌
もし、日本に導入される場合…学者の方の見解では国民1人毎月7万円の給付で年間100兆円の財源が必要だと☹️いざ、議論を🤔
「既存の制度でもベーシックインカムでもない別の道を探る動きもある。英国が13年から段階的に導入した低所得者支援策のユニバーサル・クレジット(UC)は勤労意欲を重視する。」
コロナ禍と経済・財政の危機の中で、米国すらベーシックインカムの声が出ているのに、日本で出てきたのは殺人事件をきっかけに殺人犯に共鳴して尊厳死を制度化しろ、という維新からの濁声。政治に愛がなさすぎて涙が出る。→
〜コロナ禍機に。ベーシックインカムはリーマン危機後にも取り沙汰された
MMTの議論がもっと表に出てきてもいい気がする…
様々な意見が世界的に出ていますがやはり私はベーシックインカム反対派です。議論するのは良いと思いますが個人的に納得感は得られません。。
ベーシックインカム導入模索

感染者数も死者数も欧米より少ないのに、(経済政策✖️だったのをごまかしてからの消費増税でダメージが溜まってだもんで)経済ダメージは欧米並の某島国はどうする?
一律の所得を保障し、他の収入で届かない差額を支給する制度を指していることもある。スペインが6月中旬に受け付けを始めた制度がこれだ。

生活保護制度と一緒じゃないの??

 (写真=ロイター) :日本経済新聞
>一律の所得を保障し、他の収入で届かない差額を支給する制度を指していることもある。スペインが6月中旬に受け付けを始めた制度がこれだ

半年、1年経ってどうなるかが気になる
《慶大の小林慶一郎客員教授は「日本でもマイナンバーなどを使い、多様な手当を把握することで不公平感の少ない所得保障が可能だ」と話す》またマイナンバーか。現政権に何でもかんでも紐付けされたくない。
ユニバーサルベーシックインカム に移行するときです!
「資本主義と社会主義の対立に揺れた20世紀に続き、相次ぐ経済危機と急速な変化に直面する21世紀も所得の再配分は重い課題だ。所得保障論の高まりは21世紀に合った制度改革を各国に迫る」。
日経新聞の最新のニュースです、
日経新聞の最新のニュースです、
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英財政研究所によると収入の上位10%の層は7割が在宅勤務可能なのに対し、下位10%は2割未満。これは一例ですがコロナは確実に既存の格差を拡大させました。この格差を現金で解決するのか職業訓練など現物給付で対応するのか。失業の増加が予測されるなか、重要な課題です。
ベーシックインカム、デジタル通貨はそろろろ知識を持っておいた方がよいかと。世界中で動き始めています。
最低所得保障(ベーシックインカム)をはじめとした所得保障制度の導入論が先進国で再び勢いづいている。

スペインが導入し、米国などでも実証実験が予定される。
以上
 

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