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新型コロナ:米中コロナテック躍進 4~6月22社がユニコーンに  :日本経済新聞

80コメント 2020-07-17 20:36  日本経済新聞

■業務のオンライン化など新常態に対応■中国フィットネスアプリのキープは登録者数が2億人に■米ポストマンはソフトウエア同士をつなぐ「API」の技術開発を支援

ツイッターのコメント(80)

言語の利用者数の違いも大きいよねぇ。
日本語は難しいくせに、通じる人が少ない。。
コロナテックなるキーワードが生まれてるwww

新型コロナで社会や企業活動が変わったことを追い風に、業務のオンライン化など新常態に対応した「コロナテック」企業が躍進している。

 4~6月22社がユニコーンに
ベンチャーマーケット。日本は4千億、米国は14兆、中国は10兆。
弊社村田のコメントを掲載いただきました。
動く人は動いてる。儲ける人は儲けてるのでしょう。
コロナテック???
▼コロナテック
新型コロナウイルスに端を発した諸問題を解決する技術やサービスのこと。感染を防ぐためオンラインで仕事ができるクラウドサービスや、電子商取引(EC)、治療薬やワクチンなどが該当する。
「コロナテック」とは、人聞きが悪いな。
各国の金策で確実にお金の流れは変わってる。これに続いて人の流れもかわればいいな。非効率な産業に勤めてる人はガンガン転職すればいい。伸びてる業界にベットすれば給料も上がる
日本のユニコーン、STARTUP DBベースだとTBMとかクリーンプラネットとか他にもあるけど

今回のCBインサイツの調査だと去年と変わらずスマートニュース、リキッドグループ、プリファード・ネットワークスの3社になっているっぽい
ユニコーン、ユニコーンと連呼されると脳内は「働く男」が再生され続ける👉
「コロナテック」の何社が生き残るのか?
ネット新興、社会の変化に対応
「コロナテック」また新しい用語出て来たな。どうせまたこれに対応出来る企業が成長するとか生き残るとか言うんでしょ。いつものパターンや。それにしても、米中が主導で日本がスルーとか弱小というのもパターン化しつつある様で寂しい…なんとか奮起を望みたい。
さて、どんな時でもチャンスは必ず何処かにある。

> 経済や社会の激変期は実はスタートアップにとって大きなチャンスだ。

>
>4~6月22社がユニコーンに

日本経済新聞
この3ヶ月で9社のEdTech企業がUnicornになったとなってるけど、9社もあったっけ・・・?
「コロナテック」
韓国とインドもすごいな
日本はわずか3社。

 4~6月22社がユニコーンに  :日本経済新聞
コロナテック…!なんでもかんでもテックつける風潮になってるなか、まぁ、コロナにもつきますな。
業種の顔ぶれは大きく変わった。20年の上位はネット・ソフトウエア関連が5社のほかクラウドを使ったデータ管理や分析、ECなどいずれも感染拡大を防ぎ生産性向上につながる業種が占めた。前年同期に上位だった物流関連や旅行などは姿を消しコロナ下での成長力で明暗を分けた。
感染拡大が続く中、米国と中国を中心に有力スタートアップが続々と生まれている。4~6月には新たに22社がユニコーンとなった。業務のオンライン化など「コロナテック」企業が躍進している。
日本はユニコーンが3社にとどまり、国際競争力が落ちていく一方だ。
ネット新興、社会の変化に対応:日本経済新聞
ピンチはチャンス。補助金より機会と挑戦。
日本にユニコーンが少ない原因として日本で生まれるスタートアップの質が低いと言う課題もあるがそれだけではなくスタートアップを資金面で支える環境が充分でないと言う要因も挙げられる。どちらか一方ではなく相乗効果的に両者の課題を克服していくべきである。
日本のテック企業がいないな。残念なことです。
4~6月に新たにユニコーンになった企業数は22社。国別では米国が13社、中国が3社。業種の顔ぶれは大きく変わった。
米中コロナテック躍進。
4~6月22社がユニコーン。
「コロナテック」って表現がとても気になるけど、このユニコーンの周辺関連産業も今後業界の勢力図を変えていくのだろう。
これが孫さんの言っていた、”羽が生え羽ばたく本当のユニコーン”か!
今の日本、
かろうじて先進国と呼ばれる
立ち位置いるって感じ
コロナでユニコーンも様変わり。今はデジタル関連が多いが必ずしもではないでしょう。

世の中、困ったことが多ければ多いほど、商売人は、耳を傾け、なにか出来ないかと考える。一緒になって嘆き悲しむのなら、それは、お客様です。
コロナテックか。
苦しむ業界もあれば、躍進する企業もある。時代の変化を感じる。
「コロナテック」でWorkTechが加速!

人類は、困難や試練に直面すると「知恵」を極大化できるパワーを持っています。

「火事場の馬鹿力!」ならぬ『パンデミック場でのスーパーパワー⁉︎』

でも、このスーパーパワーはどうやって生み出されるのでしょうか。
コロナテックなんて言葉が定着するのだろうか。やっぱりインフルエンザみたいに付き合っていく事になるのか。
環境の変化は起業家にとっては大きなチャンス。withコロナ時代の大きなテーマは「バーチャルファースト」ネットで完結できるものは全てネットで完結させる。そんなイノベーションが求められている。
コロナで、ベンチャー投資の対象が変わった。

社会環境に応じて、サービスを柔軟に変化させることは、重要だが、

ユーザーに普遍的な価値を提供できるサービスが結局生き残る。
嬉しいのやら、悲しいのやら、、
善悪みたいな、儚き二面性の最たるではある💦
日本勢はユニコーン3社止まり。残念だな。やっぱり米中が引っ張る形なんだなって思うね。当然、デジタル関連ばかり。でもさ、100年企業の数で勝負したら日本は負けてない。結構、重要な事だと思う。日本、頑張ろう
日本は政治二流だからイノベーションを促していない
ネット新興、社会の変化に対応:朝刊1面から
本当のシェアで言えばそれほど大きくはないかもしれないが、それゆえまだまだ成長余地があるというところだろう。ここへの集中が恐ろしい。
そしてユニコーンはどれだけ勝ち残ることができるのか。
コロナ禍で逆に恩恵を受ける企業は強し。
コロナテックなんてワード出てきてたんだ😮
米中が圧倒している。そんな中で日本はかなり少ないものの、3社のユニコーン企業が誕生しているという。
4-6月の世界のユニコーン企業。
SARS下ではアリババが躍進したそう。第2のアリババが出てくるかもしれないので、記事に載ってる企業をはじめとしたユニコーンは要チェックですね。
対して日本は3社。記事にもありますが産官学連携でのイノベーションが期待されます。
やっぱり求められるのはスピードですね。意思決定して行動しての繰り返し。その一つ一つを速く。見習います。
雨やどり 虹はいずこへ 立つのやら
また変な俗語ができたなぁ コロナテック(笑)要するに、伸びる株になるか下がる株か、それの線引きを投資家が勝手にやっているだけ 証券会社にとって稼げる案件とも言える 大統領選前に買うのがベターかな
困難な時期に新しいテクノロジー、文化が生まれる。アメリカ、中国はそれが生まれやすい
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