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半導体メモリー市況に減速感 DRAM、6カ月ぶり下落  :日本経済新聞

半導体メモリーの市況に減速感が出始めた。代表品種のDRAMは大口需要家向け取引価格が6カ月ぶりに下落した。新型コロナウイルスの影響でスマートフォン向けの低迷が続くところに、底堅かったパソコンやサーバ...

ツイッターのコメント(11)

半導体は強いの弱いのどっちなん(>_<)❓
日本だけに限って考えることではないけど、モノの買い控えが想定より長く大きくなっているんですね。新しいビジネス形態にしたって、よりコンパクトにデータ容量も抑えた仕組みになると、メモリ投資は抑えられてしまう。+サイドの動きがサチってきたのかしら。
DRAM、6カ月ぶり下落 在宅勤務所用は伸び一服 :日本経済新聞
コロナ特需もそろそろ終わりかな、、、
需要も一服感かな
今後どうなるか

 DRAM、6カ月ぶり下落: 日本経済新聞
パソコン・サーバーの支え減退 スマホも苦戦続く
週末のNY、既にSOXはマイナスだった
あらま

 DRAM、6カ月ぶり下落: 日本経済新聞
20年、それでも前年比➕を見込む❣️
新型コロナウイルスの影響でスマートフォン向けの低迷が続くところに、底堅かったパソコンやサーバー向けも在宅勤務需要の伸びに一服感がみられる。数カ月の下落基調を予想する声も目立つ。
以上
 

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