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中国半導体企業、2.2兆円調達 米国対抗へ国産化加速  :日本経済新聞

■中央・地方政府が相次ぎファンドを設立■新設の株式市場も受け皿に■量産や製造装置の分野の技術力が課題...

ツイッターのコメント(95)

相手は技術的に遅れて 日本が勝っている!と思うと足をすくわれる

逆に言えば時間をかけても 投資して自国で対応しようとしているのだ

きちんと将来を見据えた施策をしないと
日本経済 危ない…と感じた
米国が怖がる展開へ。
中国企業はIPO・POで大規模な資金調達を行っているが半導体の自給率が10%台と低いことを考えると、新たな設備投資が必要になるだろう
政府系投資ファンドが半導体企業への出資を加速している
日本企業は儲かると思うと見境がなく、技術を提供する。
その結果、弱体化して敗戦。
この記事のビジネスも相当協力するよ。JAPANは!
メモ:「
半年で2019年の2.2倍 政府系が支援」
自力で宇宙開発もした国だ。真空技術も材料技術もあるだろう。技術封鎖をするとその技術開発を促進してしまう。輸入していた方が能率よいから世界のネット流通していたもの。封鎖して却って損するだろう。
国際水平分業の時代は終わった。
不確実性の高い国際情勢においては米国からのOEM生産で稼ぐ手法から国内回帰を進め、垂直統合型への再転換が必要だ。国内に雇用をもたらす意味においても重要だ。
中国🇨🇳、赤い資本主義国で共産党の一党独裁の国。現在の国家主席の習近平は皇帝化している。
一方で、国民の自由は大きく制限されていて、責任ある自由はない。
経済にイデオロギーは関係ないが、僕は好きになれない。
#ディスクリート半導体

私どもでは中国半導体メーカーJSCJ製のディスクリート半導体を取り扱っております。
半導体戦争(チップウォー)、という言葉もなんか怖いな。中国は半導体自給率が10%台半ば。

この領域に関して全くリテラシーないので、Huaweiの5G業界の寡占は怖いという勝手な印象を正したい。
4409 東邦化学

中国半導体関連のダークホース!
組立工場なので自給率が元々低い。
「半導体自給率を70%まで高める目標・・自給率は24年でも2割強見通し・・量産や製造装置で中国半導体企業の世界との技術力開き大。中国SMICの技術は台湾TSMCと比べ2世代以上遅れとの評価も多い」・・追い付けない可能性
半導体を作るにはいろいろなモノが必要だ、広範囲な技術と設備が必要となる。中国も大変だろう。
政府系ファンドと19年に開設した新しい株式市場が後押しして、2020年の半年間で19年通年の約2.2倍に。しかし、中国の半導体企業の世界との技術力の開きはなお大きく、技術面でも乗り越えなければならない課題が多い。
中国が半導体を国産化しようとすると言う事は日本にいる優秀人材を引き抜かれる恐れがある。また中長期的には日本から半導体の輸出がなくなり日本経済にも深刻なダメージを与える。日本の半導体メーカーはこの変化をプラスに捉え中国企業と協業する仕組みを構築してもらいたい
半導体事業で中国が自給できるようになったら日本苦しいな。
調達元が国なのであれば、米国が主張する国策企業である裏付けになりますね。
中国は半導体自給率が10%台半。

「ハイテクでの中国台頭を抑えるために米国が半導体市場から中国を締め出せば、これら機器の生産が難しくなるうえ、米国との覇権争いで脱落しかねない。」
「国産化加速って」金を集めたってだけのことかw
量だけでなく品質だからね。その点頑張ってください。
ちなみに自動車のエンジン自国生産できたのでしょうか?
以前のように、産業スパイよろしくホイホイと他国(の技術者)から持ってくることが難しいですからね。米ソ対立時代に逆戻りって情勢。
中国半導体関連のど真ん中銘柄  RS Technologies
07.07 追記メモ

現在までで関連企業総額2.2兆円か。まだまだ実弾ぶっこむだろう。国内ハイテク産業だけじゃなく、安全保障や国際連携資源としての重要性を考慮すればまだまだ資金投下の余剰アリ。
スピードと規模ではほぼ世界一。
いつから製造の最先端から日本の名前が消えたのか…(もう久しすぎて思い出せない)
半導体は設計/開発、生産/製造機器、最終製品、消費が、が各国の強みが異なり、ねじれている。

日本は生産機器と消費地としての強みがあり、マイクロプロセッサ設計の世界シェアNO.1のArmを要するソフトバンクがある。
日本は、1985年 プラザ合意の失敗から学び、中国を応援すべき。〜ちょっと個人気持ちが入っているが、アメリカがなぜここまで中国の一企業を潰す姿勢をするかは、世界のみんなが考えましょう!
”のほほ〜ん”としてる日本と違って、利己的かつ姑息であるけど戦略的だよね!
半導体の国産化をめざす中国企業が資本調達を急拡大している。20年の調達額は約2兆2千億円と、半年で19年通年の約2.2倍となった。
中国のハイテク覇権の阻止を狙う米国に対抗し、生き残りを懸けて半導体の自給率向上を急ぐ。
米中が 威信をかけて 雲の峰
臨戦態勢に入っているな。一党支配の国は、一声で何でも強力に推進できて資本主義、民主主義より強いな。でも、歴史上それが勝つ事はない。工事を作れば生産できるというものではない。
すっかり日本は出る幕なくなったなぁ。先人たちは活躍されたんだけど。
中国がアメリカを抜く日も
近いのか、、

とんでもないスピードでテクノロジー
が発展している中国。

中国に駐在していた友人も言っていたが、もはや日本人が想像する
中国ではないらしい。
慌ててももう遅い。
中国が悪用していた枠組みが逆に効いていて、趣が深い😛
カネで技術者を買うパワープレイが激しくなるのか?
半導体はハイテク産業の心臓部

ARMが遠からず
株式市場で材料視されるはず🤑

ただARM Chinaは
ARMの51%株式を
中国のルールで中国企業に売却済

中国が半導体に注力するのは
短中期的にARMの技術が加速する
にはよい

一方
長期には技術流出するか
注視しないとね
Japさんも東芝メモリはベインが株式を注ぎ込んでいるし、某国内シェア2位の超優良メーカーはお上の愛のつまったカネが注入されているから大丈夫(白目)
2020年の調達額は5日時点で約2兆2千億円と、半年で19年通年の約2.2倍となった。支援の主役は政府系ファンドと19年に開設した新しい株式市場
日韓のホワイト国外しから始まった
貿易紛争。
米中の覇権戦争から来るもので
日韓だけで解決できる単純な話ではありません。
」-半導体製造装置が必要だね。日本・米国製無くて半導体作れず。
サムソンも中国売れず、競争相手が出現で、窮地だね。
金と工場と製造機械有れば、出来るのだね。
米中技術覇権争いの戦場のひとつが半導体。自給率の低さという中国の弱点を米国が突く構図の中、中国は自給率引き上げに必死です。「半導体地経学」に注目 --  半年で2019年の2.2倍 政府系が支援:
半導体製造装置は輸入できるんですかね・・・
ウエハーの輸入&国産化も難しいのでは?
個人的には使ってると焦げる石っていうのを期待したいw
かつてのAthlon(Thunderbird)の様に・・・w
半導体産業の育成にお金は必要条件ですが、十分条件ではありません。それは過去20年の中国自身の失敗が証明しています。米中摩擦という喫緊のリスクに迫られた今回がどうなるのか、注目です。
こうなったときの中国の強さと思い切りは、歴史が語ってる…。
香港に意味がなくなった今、中国の半導体に価値はある?他国の半導体、その他の商品が飛躍して欲しい。
それにドル決済がねw
~中国の半導体製造設備の構築協力をしているのが日本企業です。軍事に転用される半導体の中国国内製造実現に手を貸すべきではない。このままでは日本の協力企業は米国から金融制裁を受けるでしょう。
昨年の2.2倍
政府系が支援 米に対抗へ国産化加速:日本経済新聞
設備投資関連に商機がありそう?
米中経済のディカプリングは、中国側も急速に進めています。中国版のGPSを完成し、米国に頼らない体制も最近、整えました
日本、なぜおまえは動かん!尖閣諸島も香港も非難すらせずだらだらと情けない!
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